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サカヤン
はじめまして。 私は大阪出身の20代も半ばにさしかかった男です。 見た目は、少し背が低いかな。あと丸坊主です。 よく高校生みたいって言われます(笑)
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マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!
2011年11月16日
ある人物の恋愛奮闘記1 初デート編
07/06/03

今日は友達とスパイダーマン3を見てきました。

友達と言っても女友達で最近いいなって思ってる友達と2人っきりで見に行ったのであまり映画に集中できませんでした(笑)

でも面白かったです。1,2の時みたいに次に続く感じでは終わらなかったので4は無いのかなと思いました。



2011年11月14日
クーポンを活用しよう!
みなさんはお出かけするときにちゃんとクーポンをチェックしてますか?
飲食店、エステ、アミューズメントパークなどなど行く前に必ず押さえておきたいのがクーポン
クーポンを使うだけで半額になったりするなんてもはや使わなきゃ損ですよね。
ファミレスにしても会員登録しておけば、サイドメニューやドリンクが携帯の画面を見せるだけで安くなったりします。
私はファーストフード、ファミレス、美容室などは事前に会員登録し、クーポンを使います。
会員登録していないお店でも色んなサイトを調べてクーポンが無いか調べます。

MITSUKUPOなら半額どころか、なんと最大90%OFFまで!!
たとえばエステで1万円のところクーポンを使ったら千円なんて、使わない事が馬鹿らしいですよね。
これからはどこかお出かけする前には必ずクーポンがあるか確認してからいきましょう。





2011年11月09日
速読トレーニング
みなさん、新しいことを始める時って不安になったりしませんか?
私はそんな不安を少しでも解消しスムーズにことが運ぶように事前準備の意味でその分野の本を読みあさります。
同じように本を読みあさるというかたは多いのではないでしょうか?
ただ、これから始めると決まってから読んでも大した量の本を読めないのがいつも残念に思います。
前々からわかっているならそれに向かって準備もできるのですが・・・
そんな時にいつも「速読できればいいのにな」と思います。
私はあるとき転職の決意をしました。
その時に一番初めに読んだのが速読トレーニングの本でした。
その本を読んでからビジネス本を読みあさりました。
速読の本を読んだせいか今までより早く読めるようになった気になっていました。
あるとき私は今まで体験したことのない感覚になりました。
文字が脳に直接入っていく感覚でした。
今までは文字を頭で言葉にして読んでいたのですが、ほんの1分ほどの間そのような感覚になりました。
その後はいつもと同じように戻ったのですが、それからも何度かそういう感覚になるときがあります。
そういう感覚になった時の読書速度といったら普段の10倍?くらいのスピードで読めているんじゃないかと思えるほど早く読めます。

前々から本は普段読んでいたのですが、速読の原理をわかって読むのと知らずに読むのとでは違うことがわかりました。
速読したいと思っている方は、是非一度速読の原理を理解してください。
その後は好きな本を速読の原理を頭の片隅に置いて読むだけで速読トレーニングになり、いずれできるようになるのではないでしょうか。





2011年11月09日
大人数での会食時に
みなさん、飲食店以外で大勢でのお食事ってどうしてます?

お祝いごとや会議後の会食の準備って困りますよね・・・

そんな時の強い味方がケータリングオードブル
配送料無料はもちろん、お箸や紙皿、ごみ袋までサービスで持ってきてくれるので楽々簡単。

大人数のメニューを考えたり、材料を買いに行ったり、料理したり、後片付けの心配がいりません。

更には材料代、紙皿代、割りばし代、ごみ袋、料理代、私の人件費!!など考えなくても料理代がはっきりしているので会費を決めるのが楽々簡単。

色んな心配事を抱えながら食事をしてもせっかくのおいしい料理が台無しです。

一括してお任せしちゃえば、おいしい料理を食べて、心からお祝いや楽しいお話ができますよね。


パーティーや会食時にはケータリングオードブルを活用し、お食事を楽しくしましょう〜

2011年11月02日
とある少年の話2 お金





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「幸せってなにかなぁ。」

小学校の頃先生が言った。

みんなは口々に、長生き、家族がいる、楽しい、うれしい、結婚などと言った。

すると本多君がボソッと「お金」と言った。

教室中が一瞬静まり返った。

すると先生がすかさず、「お金で幸せは買えないよ」と言った。

本多君は「お金があれば幸せになれる」と再び言った。

先生は本多君の近くまで行き、お金と幸せは関係ないと言い聞かせていた。

実は、当の本多君もクラスのみんなもそのワードを言ってはいけないことはわかっていた。

本多君のその時の心情を考えると胸が締め付けられる。


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2011年11月01日
とある少年の話1 死




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東京生まれ大阪育ちの少年は物心ついたころからいつ死のうか考えていた。

更には死ぬときは飛び降り自殺とまで決めていた。


あるとき近所に6階建てくらいのビルが建った。

自分の死に場所ができたと少年は小躍りした。

ビルの前を通るたび、スモークがかったドアの向こうの様子をうかがった。

でも入って中の人と鉢合わせして怒られることを考えると怖くて実行に移せなかった。




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2010年06月05日
リピート
やっぱ乾くるみスゴい。

時空を超えて過去の自分に戻る話。SFです。

読んでると話は割りと単純。読み終わると、全て綿密な計算の上での話だったんだと気づかされた。

時間旅行の話でよくあるパラドックス??
過去を変えて未来がおかしくなるみたいな事は初めから打ち消している。

むしろ自分自身今居る世界が風間にしてみたら10回目の世界だということにもびっくり。
過去を変えても前にいた未来とはなんの繋がりもないから読んでても解りやすい。

ただ、過去にいくと今までいた自分は何処に行ってしまうんだろうという疑問は最後まで消えなかった。

過去に戻ってやり直したいとは誰もが一度は思った事があるだろうけど、この話は少し違う感覚にとらわれる。

今までの世界を捨て10ヶ月前から始まる別の世界に行くと言った方が正しいかもしれない。

寂しい気もするし、行きたい気もするし…

とにかくいつの間にか自分に置き換えている自分がいる。


最後には乾くるみらしい超急展開が待ち受けているのでどんどん読む速度が速くなっちゃった。

この本はSF好きはもちろんの事、あまり普段読まない人にもおすすめできる一冊です。








2010年05月18日
変身
東野圭吾って言うと「変身」が映画化されてますね!
断然小説の方がおもしろかったですけど・・・
映画しか見ていない方絶対読んだほうがいいですよ〜。

不動産屋で頭を銃で撃たれた青年が脳の一部をある人物と入れ替えて生き返るという話なんですが、主人公がどんどん脳をもらった人物に近づいていき、そのうち自分では無くなってしまいます。

そしてその脳をもらった人物そのものになってしまうという話です。
その脳をもらった人物がまた意外な人物だったのです。

私は驚きの連続でとても楽しませてもらいました。
超おすすめ作品です。


   



2010年05月16日
殺人の門
殺人の門です。著者は東野圭吾です。
けっこう分厚い本で買うときにちょっとためらいました。でも読んでみるとこれがまた面白い?というか読みやすいというか、なんでもないような日常生活が書かれている部分にもなぜか引き込まれてしまうのです。きっと東野圭吾という人の文章力と表現力がそうさせるのでしょう。
とにかく入り込んでしまって腹立たしくなったりほっとしたり笑ってしまったりです。

主人公の田島和幸は子供の頃からずっと倉持修に裏切られ、裏切られてはまた言葉巧みに近づきとその繰り返しで、修を恨んでいました。
胸の内でいつか殺してやると思い続けていましたが、彼には殺人の門をくぐる事がなかなか出来ません。
あるとき決断し、修を殺そうとするのですが・・・











2010年05月15日
柔道部物語
柔道部物語という漫画を読みました。私はあまり漫画が好きではないのですが知り合いから、面白いから読んでみ!と言われ読み始めたところこれが面白い。単純明快というか、逆に斬新です。
主人公の三五がひょんなことから柔道部に入って才能を開花させるといった話なのですが、その三五の直向に練習する姿や三五を取り巻く仲間たちの単純さ、先生の意外と天然なところなどなど、とにかく全てが分かりやすくて面白いです。








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