紅白の高齢化

大みそかのNHK紅白歌合戦の出場歌手が4日、東京・渋谷の同局で発表された。
今年は「オジサン、オバサンの紅白」の色合いが強い。出場者の平均年齢は05年が35・3歳、昨年が37・6歳で、今年は41歳。ついに40歳の大台を超えた
寺尾聰(60)が81年以来、26年ぶりに紅白のステージに登場する。
ほかにも女性デュオ「あみん」は25年ぶり、槇原敬之(38)は16年ぶり、昨年再結成された「米米CLUB」は11年ぶりで、長期間出場しなかった歌手の復帰が目立つ。
今年の復帰組は9組。昨年は3組、05年は5組で、局側は「意識して選んだわけではないが、30〜40代の人に見てもらおうと思った結果こういう人選になった」と説明している。
記事引用 ライブドアニュース

寺尾聰さん しぶいっす!かっこいいです
こんなオヤジになりたいです。

寺尾聰 - Re-Cool HABANA EXPRESS

写真は今日のど田舎の夜明け前です、月のように写っているのは
明けの明星です、さぶくって手ブレってまつ・・・UFOみてー

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