本当の価値

今となって、心の現状維持が出来なくなってしまった自分の、情けないと言う感情のイライラが頂点に達してしまった、
ここで自分を捨てるか、いや、それとも他人を捨てるか、もう何を考えて生きて行けばいいのか、まったくもってわからなくなってしまい。
本当の価値を確かめてみたい年頃でもあります。

仕事と恋愛

仕事と恋愛は共通点が多い。
仕事が出来る人は、周りにキチンとアンテナを張り、今何をすべきか察して適切な対応をする。
このアンテナが恋愛にも使われる。
相手の気持ちや態度を察知するアンテナが優れているのだ。
逆に仕事が出来ない人はアンテナを立てていないのか、何事も察知できない。
口先だけで仕事を凄くしているように言う人がいるが、周りはしっかり見ている。
そんな人が異性の気持ちを察知する事はできるはずがない。

従量制

昔の感覚からしたら、使ったら使っただけ払う従量制って制度はストレスでしかない。

かつて、プロバイダー料金も従量制で、ネットに接続するのにISDNを使用していた時代、テレホーダイ時間外にネットして、多額の請求を食らった身としては、現在のネット料金定額制はありがたいばかりだ。

悩み苦しむ

人は何故、悩み、苦しむのか・・・
それは人の悩み、苦しみを理解する為に与えられる試練なのでしょう。

人を苦しませ、悲しませるものではない・・・

そうでなければ人は一人で苦しみあまりにも悲しすぎる・・・

そして人の悲しみ、苦しみを理解出来たら犯罪など起きない・・・

Skype

Skypeというのを仕事で使い始めた。
まあSkype自体はHISの時に始めていたが、あれは声だけだったしね。
仕事ではWEBカメラも使って映像もやりとりするんだけど、これがうまくいかない。仕事場のマシンは確かにいい性能とは言えないが、やっぱ映像のやりとりは無理があるな。

サイフ

改札に向かっていた。
…誰かが、呼び止める… 「サイフ、落としましたよ」と…
私はきょとんとしながら、「あ、あ、ありがとうございます」と。

今日もツイるな。いい人に囲まれて…
大したお金も入ってない、でも、クレジット・カードとか無くしたら、再発行も面倒だ。

春の訪れ

早いモンで、気がつきゃ3月か。 春の訪れ、出会い、別れの季節。 自分のステージを探す一方で、自分の弱さを痛感してます。 でも恵まれてるな‐って思います。 チャンスが訪れるコトすら、今の時代ラッキーな出来事だと思うし。 色んな人に支えられ毎日を戦えている気がします。

月初は忙しい

月初は仕事が忙しくばたばたと一日が過ぎていきます。
そんなばたばたもようやく一段落です。
そして土曜日。今日は寒いっ
家でのんびりまったり過ごそうと思います。
いやあ今週は何か忙しかったなあ。
仕事で外回りの時は、よくカーラジオを聴くんですけどいい曲に出会うと得した気分になります。特にばたばたした日はほっとします。
植村花菜さんの『トイレの神様』は最近のHITですね。

思い出した

"以前はやっていた習慣を完全に忘れてしまったことはあるだろうか?
見つけた。長年、忘却の彼方へ葬り去られていたその記憶をあるテレビ番組が呼び戻した。
まるでタイムマシーンに乗ったかの如く、かなりの衝撃的な出来事だった。(ボケ始まってんのかな?w)"

変われない

8割の人が「変われない」理由。
今の現状から抜け出したい。
そのためには、 「自分を変えたい。変わりたい」 と思いながら、実際に変わるのは全体の約2割だといわれます。
変わる人は変わるが、変わらない人はずっとそのままです。
多くの人がパターン化した生活リズムから抜け出せないのです。
なぜなら、今の状況から変わろうとすると何らかの苦痛が伴うからです。
一度、今の自分を否定しなければなりません。
だから8割の人が居心地のいい「今」に安住してしまうのです。

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