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2010年11月19日 Posted by 春の風 at 22:21 | CHINA | この記事のURL | コメント(0)
尖閣新聞





尖閣諸島問題が風化されるとき、






日本は滅ぶ。















2010年11月13日 Posted by 春の風 at 01:02 | CHINA | この記事のURL | コメント(0)
左翼革命政府





みんな知っているし、






秘密として保護されていないものを、





ユーチューブにアップしたところで、






なんの犯罪でもない。






民主党とは、






日本を転覆を本気で画策している。






左翼革命政府だ。






2010年11月13日 Posted by 春の風 at 00:41 | CHINA | この記事のURL | コメント(0)
あれはウチにしかない#1













2010年11月06日 Posted by 春の風 at 23:17 | CHINA | この記事のURL | コメント(1)
正々堂々





































尖閣諸島のことをまた書き続ける。






日本を守れない人間は、






日本に住む資格なし。






そういいながら、






ずっと更新していなかったことを素直に認める。






新しい職場の仕事と






個人的な仕事に時間を奪われていた。






しかしそれはもはや理由にはならない。






地獄を選ぶ前にすることがある。






壊す。






中国共産党。






NEW WORLD ORDERを。







2010年10月25日 Posted by 春の風 at 22:15 | CHINA | この記事のURL | コメント(0)
中国の民主化〜ワンネス〜
頑張れ日本!全国行動委員会!




全国でデモ開催予定!





日本を護るデモです。





右翼ではなく草の根の民が立ち上がるデモです。





参加してください。






詳細はこちら
















石 平氏が指摘するとおり、






歴史的な転換点は後になって分かるというのは、






とても納得できる。






自分の視野を離れ全体の視野を持ち、







今を見渡せば、






ひとりの人生がこの地球の未来という規模にさえ、






影響を及ぼすことを感じることができる。







ワンネスというスピリチュアルな言い回しがあるが、






この言葉を浅はかな捉え方で理解すれば、






みんな仲良くしましょうと捕らえてしまうのも無理はない。






でも私はそうは思わない。






ワンネスとは事実だと私は考えている。






私のひとつの選択が何らかの影響を与えることを、






ワンネスだと私は考えている。






ロマンティックな言葉ではなく、






この世界のルールだと思う。






尖閣諸島を奪う中国の選択が、






尖閣諸島を奪われる日本なしにありえるだろうか?






だからワンネスを、







事実という言葉に置き換えて理解している。






非常に大きい歴史的転換を迫られている。






日本が中国の属国となるか?






アメリカの属国のままか?






真の独立を果たすのか?






今こそ改憲の議論を始めなければいつするのか?






中国の欲望はわたしたちの生活の一部だ。






それに対処するのも私たちの生活の一部だ。






中国がアジアを独占するのも未来の可能性の一部だ。






すべてが一つに繋がっているんだと気づくときだ。






犠牲が必要だ。






少しでも良い未来への犠牲が必要なときまで、






戻りできないところまで来てしまった。






今は過去の産物だから。






今も過去も未来も一つだ。






戦争が起こり、






日本が打ちはなった核が中国に落ちることもありうるだろう。






その先に中国共産党が破れ去り、






中国の人びとに平和が訪れるなら、






そうだとしたら、






尖閣諸島の争いも無駄ではない。






そんなことを想う。






細胞の痛みほどつらいものはない。






平和ほど儚いものはない。






終わりにしたいほど厳しい時代に生まれた。






そんな俺達だ。