| 2010年11月19日 | Posted by 春の風 at 22:21 | CHINA | この記事のURL | コメント(0) |
尖閣新聞
尖閣諸島問題が風化されるとき、
日本は滅ぶ。
日本は滅ぶ。
左翼革命政府
みんな知っているし、 秘密として保護されていないものを、 ユーチューブにアップしたところで、 なんの犯罪でもない。 民主党とは、 日本を転覆を本気で画策している。 左翼革命政府だ。
正々堂々
尖閣諸島のことをまた書き続ける。 日本を守れない人間は、 日本に住む資格なし。 そういいながら、 ずっと更新していなかったことを素直に認める。 新しい職場の仕事と 個人的な仕事に時間を奪われていた。 しかしそれはもはや理由にはならない。 地獄を選ぶ前にすることがある。 壊す。 中国共産党。 NEW WORLD ORDERを。
中国の民主化〜ワンネス〜
頑張れ日本!全国行動委員会!
全国でデモ開催予定! 日本を護るデモです。 右翼ではなく草の根の民が立ち上がるデモです。 参加してください。 詳細はこちら 石 平氏が指摘するとおり、 歴史的な転換点は後になって分かるというのは、 とても納得できる。 自分の視野を離れ全体の視野を持ち、 今を見渡せば、 ひとりの人生がこの地球の未来という規模にさえ、 影響を及ぼすことを感じることができる。 ワンネスというスピリチュアルな言い回しがあるが、 この言葉を浅はかな捉え方で理解すれば、 みんな仲良くしましょうと捕らえてしまうのも無理はない。 でも私はそうは思わない。 ワンネスとは事実だと私は考えている。 私のひとつの選択が何らかの影響を与えることを、 ワンネスだと私は考えている。 ロマンティックな言葉ではなく、 この世界のルールだと思う。 尖閣諸島を奪う中国の選択が、 尖閣諸島を奪われる日本なしにありえるだろうか? だからワンネスを、 事実という言葉に置き換えて理解している。 非常に大きい歴史的転換を迫られている。 日本が中国の属国となるか? アメリカの属国のままか? 真の独立を果たすのか? 今こそ改憲の議論を始めなければいつするのか? 中国の欲望はわたしたちの生活の一部だ。 それに対処するのも私たちの生活の一部だ。 中国がアジアを独占するのも未来の可能性の一部だ。 すべてが一つに繋がっているんだと気づくときだ。 犠牲が必要だ。 少しでも良い未来への犠牲が必要なときまで、 戻りできないところまで来てしまった。 今は過去の産物だから。 今も過去も未来も一つだ。 戦争が起こり、 日本が打ちはなった核が中国に落ちることもありうるだろう。 その先に中国共産党が破れ去り、 中国の人びとに平和が訪れるなら、 そうだとしたら、 尖閣諸島の争いも無駄ではない。 そんなことを想う。 細胞の痛みほどつらいものはない。 平和ほど儚いものはない。 終わりにしたいほど厳しい時代に生まれた。 そんな俺達だ。 |