| 2010年11月26日 | Posted by 春の風 at 22:07 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0) |
いまこそ自民党は日本を保守するための保守の精神に生まれ変わるとき
自民党に必要なもの。
それは、
国を背負っていく責任感だと思う。
民主党のように大衆に迎合した政治ではない。
戦後押し付けられた憲法を、
平和憲法を、
無条件に受け入れることは、
異常だと国民を鼓舞しなければいけないはずだ。
人を殺してはいけないということは大切な価値観であることに、
異論はない。
しかし、
自分が殺さなければ、
それでいいのか?
自分が手を汚さなければ、
罪が浄化されるのか?
自民党はこんな馬鹿げたことをずっと受け入れてきた。
それが戦後日本の現状だと思えば、
だれもがぞっとするはずだ。
人は罪深いとよく言うけど、
それはよく聞く台詞と忘れてしまえることではない。
ほんとに罪深いんだよ!
気づけよ!
本気で動いて憲法を改正しよう!
自民党に憲法を改正するよう、
声を届けよう!




