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2010年11月26日 Posted by 春の風 at 22:07 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
いまこそ自民党は日本を保守するための保守の精神に生まれ変わるとき





自民党に必要なもの。






それは、






国を背負っていく責任感だと思う。






民主党のように大衆に迎合した政治ではない。






戦後押し付けられた憲法を、







平和憲法を、






無条件に受け入れることは、






異常だと国民を鼓舞しなければいけないはずだ。






人を殺してはいけないということは大切な価値観であることに、






異論はない。






しかし、






自分が殺さなければ、






それでいいのか?






自分が手を汚さなければ、






罪が浄化されるのか?






自民党はこんな馬鹿げたことをずっと受け入れてきた。






それが戦後日本の現状だと思えば、






だれもがぞっとするはずだ。






人は罪深いとよく言うけど、






それはよく聞く台詞と忘れてしまえることではない。






ほんとに罪深いんだよ!






気づけよ!






本気で動いて憲法を改正しよう!






自民党に憲法を改正するよう、






声を届けよう!

2010年11月21日 Posted by 春の風 at 23:00 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
裏切り者たちのリスト










裏切り。





尖閣諸島朝貢。





売国議員の巣窟。






それが民主党。





この動画を拡散し!





国民が民主党を追い詰めろ!





神戸市三宮で12月5日!





尖閣デモが開催される!





頑張れ日本!全国行動委員会!で検索を!












2010年11月21日 Posted by 春の風 at 22:22 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(1)
民主党政権と言う悪夢






戦後的価値観。





個人的自由。





自らの欲望をかなえたい。





努力すればなんでも出来る。





勉強し稼ぎ子を育てる。





それらは時代の空気に踊らされた日本の姿そのものだろう。





それらが去年の夏の衆院選で、





結実した。





民主党政権とは、





最悪の政党だったんだ。






民主党政権に言論の自由は無い。







以下、IZAの記事より。


自衛隊の行事での民間人による政権批判を封じる防衛事務次官通達が出されたきっかけとなる発言をした民間団体「航友会」の荻野光男会長(88)との一問一答は次のとおり。  (半沢尚久)

 −発言がきっかけで通達が出た

「許せない。一国民の声として率直にものが言えないのは言論統制。民主党政権を批判したから通達を出したと思う。今の政府では国防は成り立たないし、愛国心も欠けているため、警鐘を鳴らしたかった」

 −発言の中で「尖閣諸島と北方領土が危ない」と

 「尖閣でも北方領土でも政府の対応に(私は)危機感がある。特に尖閣は中国に差し出しているに等しい。上陸されたら終わりだということがわかっていない。忸(じく)怩(じ)たる思いだ」

 −事前に発言を規制する兆しはあったか

 「航空祭の少し前、後援団体に民間人の政治的発言を控えさせるよう指示が出ていたようだ。別の後援団体の会長から『どんな挨(あい)拶(さつ)をすればいいか』と相談も受けた。内閣支持率が下がっており、嫌な話をされると困ると予防線を張っていたと思う」

 −通達に至った経緯をどうみているか

 「7月に入間基地であった納涼祭で民主党の松崎哲久議員が隊員とトラブルになり、腹を立てていたと聞いている。松崎議員は航空祭でも私の発言に怒り、基地の幹部を東京に呼びつけた。そもそも納涼祭のトラブルが根っこにあり、松崎議員がこの通達の元凶になっているのではないか」

 −自民党政権時代も航空祭で自由に発言していた

 「自民党の国会議員の前で耳の痛いことを言っていた。なぜ首相は靖国神社に参拝しないのかと。憲法改正の必要性も指摘していたが、何ら規制はなかった。言うべきことは言わなければならない。国のことを真剣に考えて発言している」

 −その姿勢には先の大戦での経験も影響しているか

 「旧陸軍で一〇〇式司令部偵察機のパイロットだった。大阪の大正飛行場(当時)では高圧線の下まで低空飛行してきた米戦闘機グラマンに追われたが、鉄管に逃げ込み、九死に一生を得た。陸軍士官学校第57期だが、特攻戦死は同期生が最も多い。毎年の靖国神社への昇殿参拝と同期生慰霊は欠かせない」

 −入間基地には陸軍航空士官学校が置かれていた

 「特別な場所だ。少なくなった戦争経験のある者として、行事で基地に集まる一般の方々に今の政治に最も求められているのは『国の守り』であると伝えなければという思いが強い。民主党政権はそこがゼロ。尖閣では米国が日米安保条約に基づき対応すると表明したが、まずは自分の力で国を守らないと駄目だ」

 −航友会の会長を30年近く務めている

 「昭和37年に士官学校の先輩らと発足させた。自衛官は『税金が歩いている』と揶(や)揄(ゆ)されていた時代で、応援団体を立ち上げて国民感情を変える役割を果たしたかった。今では本部会員は約600人に上り、会費を自衛隊行事に充てている。地元で医者をしてきたのも、『平時でも戦時でも国のためになるのは医者』という父親の助言があったためで、国を守る気概は自衛官と同じだ」

 −通達による影響は

 「自衛隊と航友会の絆(きずな)を断ち切るかのような通達だが、自衛隊を応援する気持ちは揺るがない。(北沢俊美防衛相らは)シビリアン・コントロールをはき違えている。官房長官による『暴力装置』発言もあり、自衛官は口には出さないが困惑しきっている」

 −今後も発言するか

 「そのつもりだったが、入間基地の幹部から『通達に背けば、行事への参加を控えてもらわなければいけない』と説明された。悩ましいが、自衛隊に迷惑はかけられない。自衛隊の行事では政権批判は控える。ただ、ほかの場所ではこれまでどおりだ」

2010年09月27日 Posted by 春の風 at 11:37 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
200害あって0,001利無し。そんな奴らに何が出来る???




国家公安担当相 岡崎トミ子





それは2003年2月12日。





岡崎トミ子参院議員は





日本国民の血税を使い韓国ソウルにて「反日デモ」に参加した。






日本の国会議員でありながら






日本大使館へ拳を振り上げ






「小泉首相は頭を下げて謝罪せよ」






と抗議をした反日活動家である。





民主党に国家、領土、国益という概念は、





無い。





それにしても菅総理は歴史を作った。





歴史に名を残した。





菅談話発表。





尖閣諸島での敗北。





内閣不信任に相当する問題であり、





国民ひとりひとりが政府へ異議を唱えるべきだ。





休日が終わり、また日常へ戻っていく月曜日。





洗脳工作を担うマスコミは大きく報じないだろう。





いまこそ声を挙げなくてはいけない。





国会議員のHPを開き、





尖閣諸島は日本の領土であり、




今回の政府の検察への責任のなすりつけは、




売国行為だ。




撤回を求めるとともに、




自衛隊基地の尖閣諸島への配置、





憲法改正など、





断固とした措置を求める。





と声を届けるべきだ。





行動するべきだ。





ひとりが行動してもなにも変わらない。





それでも行動しなければいけない。





中国でつかまった在中邦人の命を奪うかもしれない、





慎重な判断を伴う問題だけれども、





人命を奪われる可能性を秘めた独裁政権であり、





そんな中国共産党へ進出していった日本企業と社員に責任がある。





そしてそれは中国と言う市場を求めた日本人の責任であり、





在日邦人の命の有無は、





中国に行った各個人と等しく日本国民にある。





百均、スーパー、アパレル、居酒屋、エトセトラ、





日本は中国なしでは景気後退はさけられない。





ゆえに日本に住む全ての人びとに等しく責任がある。




行動しないことは怠慢である。





例えば、行動しないといった怠慢を選ぶ自由と、





中国で政治カードとなった在中邦人の命をたとえ失っても





尖閣を守る、シーレーンを守る、沖縄を守ること、





を天秤にかける問題である。





中国への進出は、こう呼べないだろうか?





中国に住む人々をモノを作る奴隷とみなしたと。





商売道具にしたと。





それに引き換えられた人命がフジタの社員。




中国の人びとを商売道具にしたのだから、




日本人も商売道具になってもしかたないだろう。





それを自覚したうえで、





自由に選択するべきだ。





自由に。







2010年08月12日 Posted by 春の風 at 12:46 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
よく耳をほしくって刮目して聞いてみようじゃない!




みえみえですよ!仙谷官房長官!



左翼の赤い思想が!



日本国民よ!



見破れ!



目を覚ませ!



中国も予想通りに、



日本は韓国だけじゃなく中国にも謝罪すべきと言っている。



現民主党政権は、国益のためじゃなく自らの思想のために政治をしている。




左翼政権が動き出した!

























2010年07月21日 Posted by 春の風 at 09:41 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
参院選総括。

2010.7.11.



参院選の総括。



@一人区で自民党は勝利したけども、全体の得票数は民主党が勝っている。


A現在の参院与党に過半数はないが、
民主党は水面下で政策面で親和性が高い公明党との連立を想定している。


B小沢一郎と創価学会のラインから民主党、公明党の連立は十分ありえる。


C菅内閣の求心力が実際低くなっていることからも、
小沢一郎の復活もありえる。
自民党と公明党、民主党の大連立の可能性も十分にありえる。


D投票率54%。


Eみんなの党の躍進。
しかし民主との連立でも参院の過半数、衆院の3分の2に届かない。




7月11日は休日だったが、



そわそわしてすごしていた。



強い風に悪い予感を感じていた。



家に帰り速報を見ると思いのほか自民党が優勢でビックリした。



しかし比例区で民主が勝っているのを見て、明日になって、



自民と民主の票がひっくりかえってしまうことを恐れて眠った。



ちいさくともこの参院選に力を注いだこのBLOGの、



これからの方向性を考える一週間がはじまり、



やっと本日、参院選の総括を投稿する。



いやはや、



遅い!



各政党のマニフェストを見て思う。



この国には、いま、これから、どういう国を目指していくのか?



まったく意見が一致していないということを。



投票率に全てが現れていると思う。



国という概念が崩れてしまっていると思う。



国を支える個人であるという責任感が無くなっていると思う。



ひかえめに言っても、



民主党、公明党を与党として日本の国家運営を託すのは、



ありえない。



でも、投票率100%でそうなら、仕方ないかもしれない。



それが民主主義というものなのだろう。



でも54%って!?



心無い人のわがままで、



私の人生、国を思う人の人生、国を支えてきた先人の思いを、



踏みにじるのは、止めてくださいませんか?



と、思う。



みんなの党が躍進しているけど、



それって、公務員の人をねたんでるだけじゃないか?



所得25%アップだったっけ?



本当に国を思って選んだ結果だったのか?



それとも、子供手当て詐欺のような、



個人利益優先の思想のなれの果てか?



核心的なことを突く。



みんなの党に安全保障の概念があるのか?



民主党の普天間の迷走は安全保障の意識の問題であったのではないか?



自民党の体たらくはやるせない。



けども、憲法改正を一番に持ってきたこと、



集団的自衛権を検討していることは、



自民党を支持することが出来る理由だと思う。



私の視点で分析すると、



保守層の自民支持者以外の選挙権行使者



投票に行ってない人(有権者の約半分)



=国民の大半が、



日本国の安全保障を真剣に考えていないということになる。



私はそう見ている。



う〜む。









2010年07月06日 Posted by 春の風 at 08:36 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
菅内閣とは?









自民党参議院議員、西田昌司さんの超人大陸はこちら。


政治とカネ、



普天間基地、



その他の総括なしに、



6月16日の最終日に本会議も委員会もなしに閉幕。



菅首相に代り支持率がUPすると重要法案の審議も打ち切り、



成立直前の民事訴訟法、防衛省設置法、障害者地域支援法も雲散霧消。



有利な状態で選挙に臨む姿は、



醜い。



国民からの請願もふいになった。



国会閉会中の災害などに対処する継続審査の手続きもしない。



菅内閣とは?



民主主義の崩壊。



民主党詐欺の第二幕。



鳩山内閣以下。




自民党参議院議員、西田昌司さんの超人大陸はこちら。







2010年06月28日 Posted by 春の風 at 22:21 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
今回の選挙の争点とは?










7.11。



あと二週間で、



参院選。



時は金なり。



時は票なり。



今回の選挙は、民主党政権の正当性を問う選挙となる。



参院選で自民党が息を吹き返し、



民主党の単独過半数を阻止できたなら、



まだ日本の解体を阻止できる可能性が残る。



民主党が単独過半数をとると、




日本終了。



ジョークではない。



大げさではない。



妄想ではない。



間違いない。



外国人参政権は、



日本解体法案である。



大量の移民が、



日本に流入し、



人口の少ない町を、



合法的に侵略する、



憲法違反の、



売国法案である。



民主党は、



日本を転覆させる。



ネットウヨク。



という言葉に、



騙されないでほしい。



外国人参政権は、



危険であり、



憲法違反である。



今回の選挙は、



日本の終わりを告げる、



鐘となりえる。



反日の実態で検索を。










2010年06月27日 Posted by 春の風 at 09:54 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
兵庫県民のみなさまへ。



兵庫県民のみなさまへ。


愛をこめて。


末松信介氏の動画のページです。


選挙に行くこと、行かないこと。


選挙のことを考えること、考えないこと。


それは自由であるけども。


どっちにしたって、


全ての責任は降りかかってくるということを、


忘れてはいけないと思います。


戦後最大の岐路、去年の政権交代で、


日本国民は新しい道を歩みだした。


その信を問う選挙です。

2010年06月24日 Posted by 春の風 at 23:40 | the battle of light〜政局〜 | この記事のURL | コメント(0)
2010とこれから。



ふと選挙のことをはなせば、


上司が、


「私たちの暮らしに関係あるぅ???」



だとさ。


...


...


...



ガチョーン...





はぁぁ...???










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