2008年10月03日
ミケランジェロの封印をとけ!〜越前敏弥が贈る本格派アート冒険ファンタジー〜
随分過ごしやすくなってきて、いろいろなコトも
しやすい季節です。秋といえば、アタシはやっぱり読書の秋。
息子も本が好きなので、学校でよく借りてきては読んでます。
最近、なんか面白い本ないの〜?って聞かれる事も多いので
いつ聞かれてもいいように、いろいろと探してはいるんです。
そんな時に、目にしたのが「ミケランジェロの封印をとけ!」と
いう1冊の本。
なんでも『ダ・ヴィンチ・コード』の翻訳者・越前敏弥さんが、
子どもたちに楽しみながらアートを学んでほしいと願いをたくした
児童書なんですって。

アタシも読んでないので、内容ははっきりわかっていませんが
表紙を見て、なんだか面白そう〜って思っちゃいました。
内容を読んでみたら、ますます興味が湧いちゃいました。
ミケランジェロの「秘密の部屋」の謎を解くには、7つの封印を
解き明かしていかなければいけないんですって。

7枚のカードの暗号を解きながら秘密をといていくRPG風の
冒険物語なんだそうです。
RPGゲームが大好きなので、子供より自分が夢中になっちゃいそうです(汗)
本のあちらこちらに仕掛けが満載だっていうから、ワクワクしちゃいます。
今度、息子にも勧めてみようと思います。
翻訳家の越前敏弥インタビューでは、ミケランジェロの封印をとけ!」の秘話や背景が見え隠れして、小説と一緒に読むとまた違った見方ができるかもしれませんね。
以上、レビューブログからの紹介でした
しやすい季節です。秋といえば、アタシはやっぱり読書の秋。
息子も本が好きなので、学校でよく借りてきては読んでます。
最近、なんか面白い本ないの〜?って聞かれる事も多いので
いつ聞かれてもいいように、いろいろと探してはいるんです。
そんな時に、目にしたのが「ミケランジェロの封印をとけ!」と
いう1冊の本。
なんでも『ダ・ヴィンチ・コード』の翻訳者・越前敏弥さんが、
子どもたちに楽しみながらアートを学んでほしいと願いをたくした
児童書なんですって。

アタシも読んでないので、内容ははっきりわかっていませんが
表紙を見て、なんだか面白そう〜って思っちゃいました。
内容を読んでみたら、ますます興味が湧いちゃいました。
ある日「冒険ふしぎ美術館」へ行くと、突然竜の彫刻が動き出した!
「だれかがミケランジェロの封印を解いたんだ」
そこに現れたのは魔女メデューサ。このままでは町中に災いがもたらされるという。
美の巨匠ミケランジェロが「秘密の部屋」に隠したものとは何なのか?
500年前のイタリアへ−−7つの封印を解く冒険の旅がいまはじまる。
ミケランジェロの「秘密の部屋」の謎を解くには、7つの封印を
解き明かしていかなければいけないんですって。

7枚のカードの暗号を解きながら秘密をといていくRPG風の
冒険物語なんだそうです。
RPGゲームが大好きなので、子供より自分が夢中になっちゃいそうです(汗)
本のあちらこちらに仕掛けが満載だっていうから、ワクワクしちゃいます。
今度、息子にも勧めてみようと思います。
翻訳家の越前敏弥インタビューでは、ミケランジェロの封印をとけ!」の秘話や背景が見え隠れして、小説と一緒に読むとまた違った見方ができるかもしれませんね。
以上、レビューブログからの紹介でした







