| 2007年08月03日 | Posted by はてな? at 14:00 | 日記 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0) |
ウチで「飼いたい犬ベスト3」
ウチは、犬を飼っていない。
ウチの場合、子供がいる事と子育てで忙しく、犬の相手をしている暇が無いです。
今から7年ほど前、家を新築した頃、小姑から「犬を飼ってみない?」と言われたが、その当時、上の息子が3歳(下の娘は産まれていない)で手間がかかる時期であり、新築した家のローンや税金etc・・・お金がかかるので、しばらく飼う気が無いと断った。
小姑の考えは、自分と全く関わりの無い友人から犬を譲ってもらったが、その犬はドックフードを食べない、人間が口にする食べ物を欲しがる。おまけに躾がなっていない。小姑は、その犬が育たない事を分かって、私に押し付けようしていた。
普通は、動物を飼った以上、最後まで責任を持って育つべきではないのか!と思います。
(小姑は、甘ったれで、無責任!信じられないほどズルい性格である!)
私の実家にいる姉夫婦が、(子供がいないので)“小型犬”を12匹ぐらい、室内で飼っている。
お姉ちゃんは、“ブリーダー”の資格を持っているが、人に犬を譲る時、条件に満たしているか調べてから、譲るようにしていると言う。
その条件とは・・・
@子供がいない家。(子供がいると、オモチャにされる恐れがあるから・・・)
A親が共働きで無い家。(突然、吠えたり躾が出来なくなったり、犬を放置する恐れがある)
B犬を放置せず、自分の子供と同様に可愛がってくれる家。
以上であるが、私の場合、子供がいるので譲りたくないと言うし、反対する。
前に小姑の件で相談をしたが、「初めから犬を飼うなよ!それじゃ、飼い主の資格が無いね!」と呆れた様子だった。
お姉ちゃんの希望としては、「子供が成人して、犬を自分の孫と思っている」老夫婦の方に譲ってもいいと、思っているようです。
私も、子供達が大人になって独立したら、犬を子供と同じように最後まで責任を持って、(育てて)飼ってみたいと思います。
早速、『犬の種類ガイド』のサイトを覗きましたが、日本ではあまり知られていない犬の種類が多いので、驚きました。
私が飼ってみたいと思っている犬は・・・
1位が「シー・ズー」、2位が「ダックスフンド」、3位が「チワワ」です。
私自身、“大型犬”より、“小型犬”のほうが大好きです。
それに、お姉ちゃんが飼っている犬も「シー・ズー」や「ダックスフンド」、「チワワ」なので、実家に帰省するたび子供達と一緒に触ったり、抱っこしますが、まるで赤ちゃんのような感触で癒されそうになります。
お姉ちゃんの躾けが、キチンと行き届いている所為もありますが・・・人に危害を加えたり、吠えたりせず、飼い主達の言うことを聞いている良い子(犬)達です。
特に長老である「シー・ズー」の“シルバー♂”は、大人しく実家の父親のヒザの上や母親の近くでくつろいだりしています。
ちなみに、彼が一番嫌いなものは子供(昔、姉夫婦に引き取る前、前の飼い主の子供に嫌な思いがあったから)です。
たまに吠えたりすると・・・実家の母親のカミナリが落ちて、委縮し落ち込みますが、再び吠えようとしません。
やはり、「シー・ズー」は、犬の中では一番賢いと思います。
犬の種類をいろいろ詳しく知りたい方は、『犬の種類ガイド』を見て下さい。
ウチの場合、子供がいる事と子育てで忙しく、犬の相手をしている暇が無いです。
今から7年ほど前、家を新築した頃、小姑から「犬を飼ってみない?」と言われたが、その当時、上の息子が3歳(下の娘は産まれていない)で手間がかかる時期であり、新築した家のローンや税金etc・・・お金がかかるので、しばらく飼う気が無いと断った。
小姑の考えは、自分と全く関わりの無い友人から犬を譲ってもらったが、その犬はドックフードを食べない、人間が口にする食べ物を欲しがる。おまけに躾がなっていない。小姑は、その犬が育たない事を分かって、私に押し付けようしていた。
普通は、動物を飼った以上、最後まで責任を持って育つべきではないのか!と思います。
(小姑は、甘ったれで、無責任!信じられないほどズルい性格である!)
私の実家にいる姉夫婦が、(子供がいないので)“小型犬”を12匹ぐらい、室内で飼っている。
お姉ちゃんは、“ブリーダー”の資格を持っているが、人に犬を譲る時、条件に満たしているか調べてから、譲るようにしていると言う。
その条件とは・・・
@子供がいない家。(子供がいると、オモチャにされる恐れがあるから・・・)
A親が共働きで無い家。(突然、吠えたり躾が出来なくなったり、犬を放置する恐れがある)
B犬を放置せず、自分の子供と同様に可愛がってくれる家。
以上であるが、私の場合、子供がいるので譲りたくないと言うし、反対する。
前に小姑の件で相談をしたが、「初めから犬を飼うなよ!それじゃ、飼い主の資格が無いね!」と呆れた様子だった。
お姉ちゃんの希望としては、「子供が成人して、犬を自分の孫と思っている」老夫婦の方に譲ってもいいと、思っているようです。
私も、子供達が大人になって独立したら、犬を子供と同じように最後まで責任を持って、(育てて)飼ってみたいと思います。
早速、『犬の種類ガイド』のサイトを覗きましたが、日本ではあまり知られていない犬の種類が多いので、驚きました。
私が飼ってみたいと思っている犬は・・・
1位が「シー・ズー」、2位が「ダックスフンド」、3位が「チワワ」です。
私自身、“大型犬”より、“小型犬”のほうが大好きです。
それに、お姉ちゃんが飼っている犬も「シー・ズー」や「ダックスフンド」、「チワワ」なので、実家に帰省するたび子供達と一緒に触ったり、抱っこしますが、まるで赤ちゃんのような感触で癒されそうになります。
お姉ちゃんの躾けが、キチンと行き届いている所為もありますが・・・人に危害を加えたり、吠えたりせず、飼い主達の言うことを聞いている良い子(犬)達です。
特に長老である「シー・ズー」の“シルバー♂”は、大人しく実家の父親のヒザの上や母親の近くでくつろいだりしています。
ちなみに、彼が一番嫌いなものは子供(昔、姉夫婦に引き取る前、前の飼い主の子供に嫌な思いがあったから)です。
たまに吠えたりすると・・・実家の母親のカミナリが落ちて、委縮し落ち込みますが、再び吠えようとしません。
やはり、「シー・ズー」は、犬の中では一番賢いと思います。
犬の種類をいろいろ詳しく知りたい方は、『犬の種類ガイド』を見て下さい。




