プロフィール

鬼京ヒロシ
                    鬼京ヒロシ 本人によるブログ。  ペンネーム=トランプヒロシ(とらんぷヒロシ) =湖路斗ヒロ など。知る人ぞ知る、 元ウラ社会の   作家でトランプディーラー でもある へんな人ですが ヨロシクにゃ!! FC2小説【ホラー/オカルト】   【ファンタジー】などに掲載中。   興味がある方は           リンク集からどうぞ。
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 コメントありがとうございます!!
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2009年06月24日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:26 | 男女 | この記事のURL | コメント(6) | トラックバック(18)
男眼と女眼
男の眼女の眼

 ご覧のとおり私は一応、男ですが・・・実は、女脳も開いているのです・・・子供のころから。

 「おなべ」や「おかま」は
 心と体の性が逆なだけですが、
 それとは違い、中性タイプなんです。

 男脳と女脳の両方が開いているので、
 学生時代から恋愛の相談を受けても
 カップリングは得意でした。でも、
 自分の恋愛はサッパリでしたネ。

 なぜかって? それは・・・

 私の中の男眼から見て
 「いい女だ」と気に入っても、
 女眼から見ると
 あまり好きになれない場合が多くて・・・。

 私と同じ中性タイプの人は、
 ぜひ一度ホームページをご覧ください。


トランプヒロシの小説

もちろんパソコンなら全て無料で読めます。
携帯の場合パケット通信料がかかります。

恐い話を読みたい人はこちらから


2009年06月23日 Posted by 鬼京ヒロシ at 01:23 | 電子書籍 | この記事のURL | コメント(4) | トラックバック(0)
にゃんにゃんにゃん!

1ページしかなくて

もちろん無料で読めます。

子どもの頃の体験談だぴょ〜ん
美しい花クリックで跳びます。


恐い話もあるよ〜ん

  トランプヒロシより




犬や猫を相手に心から愛情をそそぐ方々
私と一緒ですネ
ただ念のため、ぜひ一度こちらをご覧ください!


2009年06月23日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:20 | 男女 | この記事のURL | コメント(4) | トラックバック(0)
わんわんわん!

マイペースな私は、

人の言うことを聞かなかったりする。

どちらかというと猫な性格だ。

しかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜し、

男女問わず、

好きな人たちの前では、

ときどき犬になってしまうわんわんわん!!!

ふしぎだにゃ〜〜〜

 
 

犬や猫を相手に心から愛情をそそぐ方々
私と一緒ですネ
ただ念のため、ぜひ一度こちらをご覧ください!





トランプヒロシの小説

ノンフィクション 美しい花 ←クリックで跳びます
実話・・・子供の頃の体験談。1ページしかないので、すぐに読めます。

大人向け魔法ファンタジー 僕が生まれるために・・・ ←クリックで跳びます
実話も混ざってますがフィクション。
エッチなシーンも多少あり
好評連載中 ・・・ですが、現在スランプ中

ホラー/オカルト 鏡の中の美女 ←クリックで跳びます
原題『旅先、ホテルの旧館で・・・』という実話で、
1985年に味わった恐怖体験談。

2009年06月23日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:00 | | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
睡魔・・・スイマー・・・すいません???
 
水泳選手・・・じゃなくて、スイマの話です。

睡魔の辛さ・・・

OLやデスクワーク経験者なら
よくご存知でしょう。
私も10年ほど経験があります。




勤務時間がam9:00〜pm6:00だったので

睡魔は決まって午後2時頃から訪れ・・・

その間は、

眠気をこらえ、仕事をしているふりをするのが大変でした

あの時は、仕事中にウトウトしてスイマセンでした

あなたは睡魔対策、どうしてますか







CM
1ページしかなくて、もちろん無料で読めます。
子どもの頃の体験談だぴょ〜ん
美しい花クリックで跳びます。

恐い話もあるよ〜ん

  トランプヒロシより

2009年06月22日 Posted by 鬼京ヒロシ at 02:54 | テレビ | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
ウルトラ ヨブン
 
最近、おなかが出てきて
ぜい肉がウルトラ ヨブンです


ウルトラマンシリーズって
私と同世代には懐かしいですよネ。

あなたは、どのウルトラマンが好きでしたか
ちなみに私はセブンが大好きでした。


セブンの歌で替え歌でもしましょうか・・・

 ヨブン〜・ヨブ〜ン・ヨブ〜ン・ヨブ〜ン

 ヨブン・ヨブン・ヨブン  ぶるる〜ん(効果音)
 ヨブン・ヨブン・ヨブン  ぶるる〜ん(効果音)

 は〜らが出てきた〜  ぶるん ぶる〜ん(効果音)
  (は〜るかなホシが〜)

 あとは、ご想像にお任せします

2009年06月22日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:00 | 癒し | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
名曲集動画入り−YouTube
好きな人たちの心を癒したい・・・

性格悪い私でも、たまには考えます

でも、音痴な私が唄うと公害になるので・・・

やっぱり、プロが唄う曲がいいですよネ



もっと紹介したいけど、

今日も時間がないので一曲だけにしておきます

心が疲れているときにでも聴いてください

さて、今回の曲は
 

2009年06月21日 Posted by 鬼京ヒロシ at 16:37 | 行事・イベント | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
父の日
ちちと言えば・・・おっぱい・・・母の日
 
ジョークです・・・父の日ですよネ

解析プラス㊙データによると、
コメントは一度もくれてないけど、
よくご覧くださる大人の男性がいらっしゃいます。
既婚者か独身かは分かりませんが、
ありがとうございます。

私の父は他界してますが、
今日は父の日ですネ。
こちら か こちらのページへどうぞ!

全国のお父様、
いつも、お仕事お疲れ様です




2009年06月19日 Posted by 鬼京ヒロシ at 01:35 | 行事・イベント | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
そろそろ父の日・・・
 
世の中には・・・

父親がいなくて

子供もいないから、

「父の日なんか関係ない」って言うヒトもいますよネ。

ちなみに、今の私も一緒です。

だから、私たちにとっては関係ない日ですが・・・

・・・ん!?

ホントに関係ないのかな

・・・私が見たのが幻覚で

そのとき聞いた言葉が幻聴ならば

やっぱり関係ないのかな・・・


この、
へんな体験談に興味がある方はこちら
1ページしかないので、すぐに読めちゃいます!


         トランプヒロシ
写真は、おととい(2009/6/17)撮影。
ちゃんと男に見えるでしょ!




さっきの話の続き・・・

ま、その父親の霊の娘である彼女たちも、

将来、素敵な男性と結婚し

子供が出来れば、

父の日は・・・

やっぱり関係ありますネ
 



2009年06月16日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:10 | 動物・ペット | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
愛犬・愛猫家の皆様へ
前回の記事について

 一部の方々からご指摘があったようですが、
私もそう思いますョ。

猫だから【野良猫】という選択肢があったわけです。
犬と同じく、猫にもそれぞれ性格があって、
家の中を好むコもいれば
外で自由に暮らしたがるコたちもいます。

犬の場合、
野良にしたら保健所行きが濃厚で可哀想・・・
皆様は、よくご存知ですから
最期まで家で責任持って飼うわけですよね。

猫だって、家猫と決めて飼う場合は
同じことだと思いますョ。実家でもそうしましたし。


前回の記事は、
野良猫が家の中に入ってきて
仔猫を産んでしまったときの記事です。

だから、野良猫として生きていけるように
【狩り】の仕方まで教えたわけです。

先日も、外で見かけたとき
トカゲ(イモリ!?)を捕まえて立派に食べてましたョ。
私はちょっとギョッとしたけど


皆様のような、
犬や猫を相手に心から愛情をそそぐ方々
ぜひ一度こちらをご覧くださいネ!

『ペット』や『飼う』という言葉は、
好きで使っているわけではありません。
読者の方々へ分かりやすく伝えるためです。


秘密のコメントはメールで送ってネ。

                    とらんぷヒロシ

2009年06月16日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:05 | 動物・ペット | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
ペットへの愛情が本物なら・・・
 単にペット好きとは異なり、まるで家族のように動物へ愛情を注ぐ方は
いわゆるペットレス症候群になってしまう確率も高くあります。
私は、そういう人って好きですけど・・・

 ただ念のため、
ぜひ一度、
秘密の占いと男女の話というサイト内の
癒しの部屋をご覧になってみてくださいネ。




 ちなみに写真は、マンションに居ついている
 野良猫がウチの中まで入ってきてしまったとき
 のものです。
 その後、ウチで子供まで産んでしまって
 一時は大変でした。
 捨てるわけにもいかず、
 とりあえず面倒をみていました。


 数ヵ月後・・・親猫が下に行ったきりウチに来なくなりました。
たぶん親猫は、じゅうぶん子育てを終えたつもりだったのでしょう。
ただ、おっぱいを欲しがる仕種をする仔猫たちを見ていると、
なんだか可哀相になって・・・それで、仔猫たちを
親猫のもとへ連れて行ったわけです。

 今ではマンションの近くの猫のアジトで、親猫たちと一緒に仲良く暮らしています。

 昔、実家で飼ってた黒猫(♂)は去勢をし、最期まで家で飼いました
写真の猫は近所の野良で両方とも女の子(♀)です。

飼い主からの愛情もそれぞれ
実家の猫は去勢をし、最期まで家で飼いましたが、
今回は『外で自由にエッチさせてあげたい
という気持ちが強かったのかもしれませんネ。
(もちろん、増やしすぎないように不妊手術が必要な時期も来ますが)

                        2008/6/18 記事の再アップ

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