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2009年05月07日
日本に二つ!?
日本には、五稜郭と言われるものが二つあります。
五稜郭、とはお堀が特殊な五角形をしているのです。
もちろん有名なのは、函館の五稜郭ですよね。
もう一つは、長野県佐久市にある龍岡城五稜郭です。
昔はお城がありましたが、今じゃ小学校になってます。
こんなお堀に囲まれた学校っていいですよね。
函館に比べると随分と小さな規模ですが。
近くまで行かれる方は、話しのネタにどうぞ。

2009年05月01日
ウェスはヘインズに限る
って、ことなんですが、自分の場合、ウェスにしちゃうんですよ。
ちなみに、シャツはヘインズ(HANES)と決まってます。

なぜ、ヘインズか、って?諸般の事情がありまして、

 1.当時、ジェームス・ディーンとか、
片岡義男の影響で・・・

 2.当時、袖の部分にクルクルッとして
タバコの箱をはさんだり

 3.当時、ヘインズ、リーバイス、コンバース
が3種の神器


”当時”って、いつのことだ?と突っ込まないように。

と、まあ、これがグンゼだったり、福助だったりすると様にならない訳で。

今じゃ、さすがにシャツだけで表に出たりしないので、
まったくの下着である訳ですが、ヘインズと言っても
”赤ラベル”
と決まっております。

”赤ラベル”といっても
”クラシック”
に決まってます。

なぜか、というと、
 1.青ラベルは、洗濯しても独特の風合いが出ない(混紡?)
 2.”ただの赤ラベル”はあっというまに首周りがのび過ぎ

と、いうことで、
ヘインズ+赤ラベル+クラシック
を日常生活で楽しんだあとは、最高のウェスとして
活用される訳です(もち洗濯したあとね)。

上は、かなりくたくた
中は、ただの赤ラベル(首周りの部分が細い)
下は、まだまだ現役のクラシック赤ラベル
ドナーはもちろん、上と中

ちなみに、ウェストして考えるなら、
ただの赤ラベル
まったく何の問題はありません。
でも、やっぱり
青ラベル
はだめ。

いつもながらのウェス製作法は、下記の6分割が標準パターン。
首周りは使用しません。
ワックスがけ用を作る場合は、大きめの方が使いやすいので、
3と4、2と5は切り離しません。更にすべての縫い目は
切り取ります。

何がいいって、まず油のしみ込みがいいです。
更に変なケバが出ません。

ちなみに、同じ下着でもパンツは絶対ダメです。
素直に捨てましょう。胡散臭い趣味がなおさらクサくなります。

繰り返しますが、ヘインズだからいいんです

ヘインズのパンツだったらどうなんだ?とか言わないように

2009年03月27日
ごちそうさまです
新潟産の高純度アルコール燃料いただきまして、夜な夜なチビチビ補給しています。
ごちそう様でした=>ケビンさん

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