2007年06月14日 Posted by yuta at 21:00 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
四方田先生の「株式投資テクニカル分析」の教科書
「「実践! 値幅の研究」と「実践!日柄の研究」の合体改訂版です。二冊が一冊にまとめられました。

主な内容
転換線について/基準線について/先行線@について/先行線Aについて/遅行線について
一目均衡表の極意「山高し谷深し」とは
時間と値幅とどちらが優先されているのか
一目均衡表の投資判断法

波動論
N波動/逆N波動/P波動/逆P波動/酒田五法の秘法 はらみ(孕み)線と同じ/Y波動/酒田五法の秘法 つつみ(抱き)線と同じ
一目均衡表 値幅の研究 S波動/N字型計算法/V字型計算法/E字型計算法/AC計算法
/二番底、二番天井の三倍幅=V3字型計算法
一目均衡表の値幅計算法の組み合わせ

時間と値幅とどちらが優先されているのか?
株価の変化する日を探し出すのは「出口の無いトンネル」か?
株価が変化する日(日柄)を探し出すための問題点は?
株価が変化する局面とは?
株価の変化は安値から高値、高値から安値だけではない
株価が変化する日(日柄)の基点となる局面は
間違っている日柄分析者の基点
株価が変化する日(日柄)分析 日数の問題
日経平均の月柄の変化を調べてみたら
株価が変化する日(日柄)の数え方@
株価が変化する日(日柄)の数え方A・・・複合数値の数え方

著者  四方田勝久

四方田先生の「株式投資テクニカル分析」の教科書

2007年06月10日 Posted by yuta at 21:28 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
一目山人  一目均衡表
著作権 褐o済変動総研

第一巻 一目均衡表
    均衡表の作り方、受け取り方、均衡表好転に乗ずるための特筆条件

第二巻 一目均衡表 完結編
 変化日の決め方、相場の予測

第三巻 一目均衡表 週間編
 週足を用いた銘柄決定、売買決定法、同人会会誌抜粋を収録

第四巻 わが最上の型譜
 日足陰連、陽連による売買決定法、七部作中最も具体的、実践的書

著者 一目山人

一目均衡表 一目山人

2007年06月09日 Posted by yuta at 21:25 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
一目均衡表の研究
本書の内容

第1章 一目均衡表の世界
第2章 時間論
第3章 波動論
第4章 値幅観測論
第5章 三大骨子の総合化
第6章 型譜について
第7章 週足活用の時間測定について
第8章 一目均衡表 総論
資料

95-99年 日経金融新聞アンケート テクニカル・アナリスト部門 5年連続トップ 佐々木英信著

一目均衡表の研究

2007年06月02日 Posted by yuta at 21:56 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本テクニカル分析大全
内容

一目均衡表を含め、伝統的手法から最新の計量的アプローチまで、豊富な事例を用いて第一線のアナリストが総力執筆。実践に役立つ投資家必携の書。

第1部 テクニカル分析の意義

 第1章 株式の価値と株価  第2章 テクニカル分析の立場  第3章 テクニカル分析の歴史と発展 第2部 相場の性格と局面

 第1章 景気循環と株価変動  第2章 相場の性格  第3章 相場の局面推移  第4章 行動ファイナンス理論 第3部 テクニカル分析の手法

 第1章 トレンド分析  第2章 サイクル分析と波動分析  第3章 オシレーター分析  第4章 出来高分析  第5章 フォーメーション分析  第6章 ローソク足分析  第7章 その他の罫線 第4部 体系化されたチャート

 第1章 一目均衡表  第2章 カギ足(鉤足)  第3章 ポイントアンドフィギュア  第4章 ダウ理論  第5章 エリオット波動理論  第6章 メリマンサイクルの基本  第7章 ギャン理論 第5部 相場環境の分析

 第1章 テクニカル分析とファンダメンタルズ  第2章 海外株価との比較  第3章 先物市場のテクニカル  第4章 信用取引からの分析  第5章 市場全体の分析

日本テクニカル分析大全