2010年11月19日
プチ鬱
ブログが更新できなかったのは 心が病んでいたんだと
さっき気づきました。
毎日役員の仕事、お友達付き合いと、家事もする間が無いほど
慌しく過ごす。
バタバタしているときは充実感もあり楽しく、馬鹿笑いしながら
できる程度の役員仕事。体力的にもそんなに疲れてはいないのに。
家事に身が入らない。段取りが悪い。やる気がでない。
なんでだろう。更年期!?早すぎる!?
9月からの3ヶ月がとてもむなしかった。
スケジュール帳はいっぱい。
なのに罪悪感、むなしさ、孤独、憂鬱、不安・・・
今日は丸一日何も無い日。幼稚園の子どもはお友達の家へ。
小学生の子ども達が帰ってくるまでたっぷりの時間。
もてあまし、家事もすすまず。
この数日間、なんで!?という問いに自分の声で答えが返ってきた。
心の空洞が神様の愛を求めているよと。
どうすればいいの?
聖書に答えはあるよ。
聖書は何で読まなきゃいけないの?
あなたに幸せになってほしいから。
読んでも分からないよ。
分からなくてもいつも私はあなたに語りかけているよ。
悩んでいるのに、答えは即答で耳に入ってきた。
主人とのコミュニケーションも満たされてきた。
子どもも健康でかわいい。問題はない。
両親の愛もいつも感じている。
お友達との関係も良好。
お友達付き合いも楽しい。
人間の愛では満たされたいものがある。
「わたしはあなたの行いと労苦と忍耐を知っている」
「しかし、あなたには非難すべきことがある。
あなたは初めの愛から離れてしまった。」
今日、神様がわたしの心をとりあつかってくれました。
感謝します。そのとおりです。
人は愛がほしい。
愛がもらえないと愛をもらうために頑なになる。
傷つけあう。
人は気づいていない。
人から愛されたいと思っているけれど、
神様の愛を確信したいだけ。自分の存在価値を認めたいだけ。
神様はもうずっと最初から認めてるのに。
わたし達が心を開かないから。
愛をください。人に流しだしていけるように。
・・・しなければ。・・・であるべきから開放してください。
人の目を気にせず、自分の人生を生きさせてください。
わたしの心の窓を開いてお入りください。
大好きなイエス様。執り成してください。
さっき気づきました。
毎日役員の仕事、お友達付き合いと、家事もする間が無いほど
慌しく過ごす。
バタバタしているときは充実感もあり楽しく、馬鹿笑いしながら
できる程度の役員仕事。体力的にもそんなに疲れてはいないのに。
家事に身が入らない。段取りが悪い。やる気がでない。
なんでだろう。更年期!?早すぎる!?
9月からの3ヶ月がとてもむなしかった。
スケジュール帳はいっぱい。
なのに罪悪感、むなしさ、孤独、憂鬱、不安・・・
今日は丸一日何も無い日。幼稚園の子どもはお友達の家へ。
小学生の子ども達が帰ってくるまでたっぷりの時間。
もてあまし、家事もすすまず。
この数日間、なんで!?という問いに自分の声で答えが返ってきた。
心の空洞が神様の愛を求めているよと。
どうすればいいの?
聖書に答えはあるよ。
聖書は何で読まなきゃいけないの?
あなたに幸せになってほしいから。
読んでも分からないよ。
分からなくてもいつも私はあなたに語りかけているよ。
悩んでいるのに、答えは即答で耳に入ってきた。
主人とのコミュニケーションも満たされてきた。
子どもも健康でかわいい。問題はない。
両親の愛もいつも感じている。
お友達との関係も良好。
お友達付き合いも楽しい。
人間の愛では満たされたいものがある。
「わたしはあなたの行いと労苦と忍耐を知っている」
「しかし、あなたには非難すべきことがある。
あなたは初めの愛から離れてしまった。」
今日、神様がわたしの心をとりあつかってくれました。
感謝します。そのとおりです。
人は愛がほしい。
愛がもらえないと愛をもらうために頑なになる。
傷つけあう。
人は気づいていない。
人から愛されたいと思っているけれど、
神様の愛を確信したいだけ。自分の存在価値を認めたいだけ。
神様はもうずっと最初から認めてるのに。
わたし達が心を開かないから。
愛をください。人に流しだしていけるように。
・・・しなければ。・・・であるべきから開放してください。
人の目を気にせず、自分の人生を生きさせてください。
わたしの心の窓を開いてお入りください。
大好きなイエス様。執り成してください。




