豪華限定BMWファンコレクターズブック

超豪華なBMWファンのためのコレクターズアイテムです。
100部限定で豪華なハードケースに入り、一冊づつナンバリングされ、著者と写真家のサインが記載されています。
カーボン風の質感の表紙の真ん中に、BMWのエンブレムが誇らしげに輝いています。
内容は厳選した膨大な資料や写真を掲載し、レース活動史にも力が入っていて、貴重な写真資料集に仕上がっています。

・BMW Ultimate Drives Volume.1 Publishers Edition


BMWの3シリーズがモデルチェンジ

BMW3シリーズがモデルチェンジした。現在は328だけだが、春には320が追加され、
秋にはハイブリットモデルが追加される。

New3シリーズのデザインがすばらしい。
いつの時代のモデルでもそうだが、グリルからライトにかけてのデザインが本当にかっこいい。
早く中古車市場に出てくるのを期待する。

あと新モデルとして、6シリーズに4ドアが追加されるようだ。
また、来年には電気自動車も追加されるらしいので、今後のBMWに目が離せない。

BMW1シリーズの整備書

ヘインズ社のBMW1シリーズの整備書です。
たくさんの写真で説明されていて、メンテ初級者にも最適なシリーズです。

BMW 1 Series Hatchback(E81 & E87) & Coupe(E82) with 4 cylinder engines

・Haynes BMW 1-Series 4cyl Petrol & Diesel(2004 - 2011)54 to 11reg


BMWアルピナの小型辞書

BMWアルピナの小型辞書が発売されました。
1963年から2010年までに生産されたモデルを収録したデータ資料集です。

Typenkompass BMW Alpina


E30 BMW M3 チェコットエディション ミニカー

BMW M3 (E30)ミニカーのご案内。
1/18 ダイキャストモデル
ジョニー・チェコットの名を冠した限定車「チェコットエディション」
・BMW M3 チェコットエディション 1989 (シルバー)


英国のBMW専門誌より「BMW M」

BMWファンならば、クルマのネーミングに「M」と付くだけでワクワクしますよね。走る楽しさをずっと守ってきたBMWだからこそ、スペシャルなMモデルは気になるところ。
そこで、英国のBMW専門誌より新刊が発売されましたのでご紹介します。「BMW Car」からMの特集記事だけを抜粋したスペシャル・アーカイブ、収録されているモデルは、M1、M635csi、Z3M、M6、Z4Mとなっています。
前回のスペシャル・アーカイブ・シリーズは、大人気のため売り切れてしまいましたので、今回も売り切れてしまうのは間違いないと思います。お早めに!


BMW 5シリーズ E39 ヘッドライト「イカリング」

E39型の5シリーズといったら、ヘッドライトがすごく印象的!通称「イカリング」と呼ばれるもので、ヘッドライトの回りを光るわっかでぐるりと囲んだもの。これがまたかっこよくて、現在でもBMWのかおになっている。アフターパーツ市場においても高い人気になっている。
現在このE39のヘッドライトの光軸調整ができないというトラブル多発しているそうだ。ヘッドライトを両側まるごと交換すると、約20万円もする。これはかなりキツイ。しかしリペアキットがあるらしく、価格も1万円ぐらいで済むようだ。リペアキットは、前期型はメーカーから出ていて、後期型は社外品があるようなので、E39の後期型の方は、整備工場で確認した方がいい。





E36 318is サブコンでライトチューン

318isのマフラーやエアクリーナーを交換して走っていても、燃調が狂っていては本来のパワーを出せていません。E36後期の318isならレース屋さんでも有名な、aprのサブコン「AFCimpIII」の装着を検討したほうがいい。コンピュータのロムを交換した場合では、後から調整が効かないので、やっぱりサブコンがイイ!輸入車もサブコンの時代ですよ。前期の318isでは、エアフロが古いフラップ式のタイプなので、エアフロ交換キットもおすすめ。レスポンスが上がりもっと楽しいアイエスの出来上がりです。
このaprのサブコン「AFCimpIII」は、アルファロメオ/アウディ/BMW/プジョー/MINI/ポルシェ/ルノー/フォルクスワーゲン等、多くの輸入車に対応しています。
また、ポルシェの930・964のエアフロ交換キットも販売しているので、興味を持たれた方は、aprのサイトチェックしてください。
aprのURLはこちら↓
http://www.apr-jp.com/



E46 ブレーキパッド警告灯リセット

BMWは、ブレーキパッドにセンサーが付いていて、ブレーキパッドが摩耗し残量が少なくなってくると、メーター内のブレーキパッド警告灯が点灯します。これが点いたらブレーキパッドとパッドセンサーを新品に交換してください。
ブレーキパッドを交換後、イグニッションキーをONして、30秒程度放っておくと警告灯は自然に消えます。



BMWメンテにはかかせないコンピュータ診断の費用に注意!

エンジン不調や警告灯の点灯など、センサー類のトラブルの多いBMWには、かかすことの出来ないコンピュータ診断だが、このコンピュータ診断にかかる費用が、工場によってけっこうバラバラなようである。
金額の高いところでは、15,000円するところもあり、安いところでは3,000円程度、整備や修理と一緒なら無料という良心的なところまである。1万円以上違うとけっこう大きな出費なので、良心的な工場を探しておいた方がいい。
メルセデスの得意な工場は多いが、BMWの得意な工場を探すとあまり無いのも現状である。欧州車を扱っている工場で、必ず言われる言葉「BMWは特殊だから」?と、なんで?と思う。さらに、コンピュータ診断を行う際の、口の形状が丸だったり四角だったりと、車種によって違うらしく、その工場に無い場合は仲間の工場に回されコストが増し費用が高くなるので、注意が必要だ。
新車のBMWを乗れる方は別として、安価なBMWを趣味で乗ってる方は、ムダな出費は避けたいところ。信頼できる良い工場に出会えるとイイね。

車・バイク好きの方必見!『スナップオン・オリジナルグッズ』

18万台の中古車物件を掲載『カーセンサーnet』

クルマ、バイクの世界の本、DVDは、専門書店「リンドバーグ」で。
    >>次へ