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ステッピー
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2008年03月28日
魚の目とイボ
昨日ブログを書いてアップしたら何でだか3月25日からさかのぼって3月16日のブログの途中までの文字がいきなりピンク色になってしまった

なんでだ?

「一晩寝たら直るかな?」なんて意味不明な事を考えて今日あけたんだけど、やっぱりピンクになったまま・・・風邪とかじやないんだから一晩寝たんじゃ直らないんだ

こんな事の原因・直し方が解ると言う方、どうかコメントお願いします

話は違うが、友達の足に魚の目ができて痛いと言うので「早く病院へ行って来い」とアドバイスして今日行ってきた報告があった。
足のうらにいかにも魚の目ができていたのだが、それが「実はイボだった」と報告を受けた。

えっ・・・ウソ
第一、あんなでっかい平らなイボなんてありえねぇ〜って感じのイボだったのに・・・

で、イボと魚の目の違い を調べてみました。

あるサイトによりますと・・・

うおの目だと思って病院を受診したらイボだったということがあります。

私の友達そのまんまだ

足の裏に出来るイボは特に足底疣贅と呼ばれていますが、皮膚の中にめり込んでいることが多く、うおの目と間違えやすいのです。
特に子供の足の裏にはミルメシアと呼ばれるうおの目そっくりのイボが出来ることがあります。

イボは皮膚から盛り上がって出来る小さなできもの一般を指す俗語です。
もっとも普通なのはウイルス感染によって出来る「イボ」で、専門用語でウイルス性疣贅(ゆうぜい)と呼ばれるものです。

他にもミズイボ(専門用語では伝染性軟属腫)や中年イボ(専門用語ではスキンタッグ)や年寄りイボ(専門用語では老人性疣贅)をはじめとする多くの皮膚病があります。
中には悪性腫瘍のこともありますので、診断には慎重を要します。

イボはウイルス性なので、そのウイルスの種類によって治療法が異なるだけではなく、間違った治療法で症状を悪化させてしまうことがあるので、自分で治療せずに、専門医に任せるようにします。
イボをうおの目やたこと見分ける一番の方法は、見た目で判断することです。
うおの目やたこには皮紋と呼ばれる模様が刻まれていますが、イボには皮紋はなく、表面はガザガザしています。
また、削ると小さな出血が点々とあるのがイボの特徴です。


なんだって

で、液体窒素で焼いてきたそーで、でっかいのは又焼かなくちゃならないらしい・・・
自分で削ったりしてイボの中に入っている液体が飛び散ると、それがついた場所に又イボができちゃうそーな
焼いた時は痛かったみたいだけど、今日も普通にお風呂も入れるし、普通の生活ができるんだって。

友達はいくつも増殖してたから、潰れたりして他にうつったみたい

これを読んでて思い当たる方、早く医者に行ったほうが良いですよぉ 


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Posted by ステッピー at 18:44 | 病気 | この記事のURL
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