2008年04月19日
私はこれで仕事を辞めました・・・完結編
昨日までは、アイツに振り回されてうんざりしていたところまで書いた。
そして・・・事件は起こった
上司が留守でアイツと二人だけの日、職場に、ちょっと脅しとか、言いがかりで世の中を渡ってきたような人が来て言いがかりをつけた。
アイツはいつもどおり、パソコンに向かっていて、私に向かって脅しめいた事(ほとんど脅迫だ)を言っているソイツのほうを振り向きもしない
多分、ソイツは、いつもはその言いがかりや脅しで、どうにか事を思うようにしてきたのだと思うが、もう不良になっちゃっているステッピーちゃんは壊れまくっていた
ビビルとか、ひるむ・・・とか、女の子として(女の子にしてみた・・・か弱く見えよう)冷静な対応ができなくなっている
ソイツにたいして、こっちもふてぶてしい
「そんな事言われましても、そういう事はできかねます」
思いきり突っ張ったヤンキーが敬語を使ってるみたいだ
しかも、一歩下がれば良いものを、相手の出したものをテーブルにたたき返して相手との距離を縮めたりもしてやった
ソイツは、多分いつものように事が運ばなかったせいで、ますますエキサイトして、すごい剣幕で怒った
警察ざたを起こした事があるとか、刑務所なんかは怖くないとか、最近刑務所から出てきたばかりだとか、いろんな事をわめいて、姑息な手段で威嚇してくる。
それでも、パソコンに向かっているアイツにステッピーは切れた

職場には防犯ビデオもある、例え相手が何かしても写ってるはず、しかもアイツは室内にいるくせして助けるどころか振り向きもせずにパソコンに向かっている。
ステッピーとしては、職場の人間関係もそうだが、家庭的には嫁姑問題にも相当疲れて、どうなってもかまわない状態の毎日が続いていた・・
いいチャンスじゃないか?
ヤケクソでソイツを睨みつけた。
仕方なく、ソイツは一歩譲った。
そして、アイツに対して話しかけた。
アイツは自分に話しかけられていないかのように聞こえないふりをしてパソコンに必死にしがみついていたが、ソイツが
「よぉ、兄ちゃんよぉ〜」
と、しつこいので又威嚇されても・・・と思ったんだか、仕方なく出てきた。
アイツには普通に話す。
どうやら女に痛い目に合わされたんだか、女に対する偏見の言葉を並べたてている。
ちょっと客観的に見て、私とのやりとりの一部始終をアイツが振り向かないながらも聞いていたと思われるので、そのカッコ悪いところの照れ隠しをしているようにしか見えない。
こっちはあまりにも腹が立って横から冷ややかに、じっと睨んでてやった
ソイツとアイツを・・・
アイツはソイツに対して
「そうですよね、そうですよね」
と、ひたすら相づちを打っている
で、次の日出てきた上司に一応報告として、自分がした手続きの内容と、その話をした。
あんまり腹がたったので家に帰って旦那にその事を話したら旦那が
「そんなパートの給料くらいで、それほど危険な目に合う必要はあるのか?」
と、言った事も話した。
そしたら上司は
「旦那さんに、その時俺はいなかった・・・って事はちゃんと言ってくれてるよね?」
と言った。
急に何もかもがくだらなく思えてきて、こいつらとは、もう、やって行けないと思った
山口百恵ではないが
「ぼうや、いったい何を教わってきたの?」
って感じだ
それからも、細かいいろんな事の積み重ねで、辞めると切り出したものの
「今辞められては困る」
と上司に懇願され、結局上司の定年までお付き合いさせられた。
最後に辞める事になった時、上司は
「○○さんと折り合いが悪いので、辞めるそうです」
と、アイツに向かって言った
こっちが波風立てずに理由を表明しないまま辞めていこうと我慢してるのに、そう来るかい?
しかも、アイツとの事を相談したのに、そんな気配は全く気づかなかった・・・とぬかした
で、アイツは最後に二人だけで話したいと言うので
「話す事は何もない」
と突っ張ってみたが、最後に言うだけの事は言ってやろうと思い話し合いに臨んだ。
意地悪した理由は
「ステッピーさんばかり上司が頼って、パソコンはいつもステッピーさんに頼んで、それがおもしろくなかった」
だと
しかも、メソメソ泣き始めた
私が辞めたあとも、アイツは直っていないらしく、他から聞こえてきた情報によると、今のポジションに不満があって、人間関係を乱せば上司が対応に困って出してくれると思っているらしい。
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そして・・・事件は起こった

上司が留守でアイツと二人だけの日、職場に、ちょっと脅しとか、言いがかりで世の中を渡ってきたような人が来て言いがかりをつけた。
アイツはいつもどおり、パソコンに向かっていて、私に向かって脅しめいた事(ほとんど脅迫だ)を言っているソイツのほうを振り向きもしない

多分、ソイツは、いつもはその言いがかりや脅しで、どうにか事を思うようにしてきたのだと思うが、もう不良になっちゃっているステッピーちゃんは壊れまくっていた

ビビルとか、ひるむ・・・とか、女の子として(女の子にしてみた・・・か弱く見えよう)冷静な対応ができなくなっている

ソイツにたいして、こっちもふてぶてしい
「そんな事言われましても、そういう事はできかねます」
思いきり突っ張ったヤンキーが敬語を使ってるみたいだ

しかも、一歩下がれば良いものを、相手の出したものをテーブルにたたき返して相手との距離を縮めたりもしてやった

ソイツは、多分いつものように事が運ばなかったせいで、ますますエキサイトして、すごい剣幕で怒った

警察ざたを起こした事があるとか、刑務所なんかは怖くないとか、最近刑務所から出てきたばかりだとか、いろんな事をわめいて、姑息な手段で威嚇してくる。
それでも、パソコンに向かっているアイツにステッピーは切れた

そして、頭の片隅で悪魔がささやいたψ(`∇´)ψ
職場には防犯ビデオもある、例え相手が何かしても写ってるはず、しかもアイツは室内にいるくせして助けるどころか振り向きもせずにパソコンに向かっている。
確実に処分ものだψ(*`^´)ψ
ステッピーとしては、職場の人間関係もそうだが、家庭的には嫁姑問題にも相当疲れて、どうなってもかまわない状態の毎日が続いていた・・
いいチャンスじゃないか?
ふんっ、おもしろい
やるなら、やってみろ・・・なくす物なんか何もない
やるなら、やってみろ・・・なくす物なんか何もない
ヤケクソでソイツを睨みつけた。
仕方なく、ソイツは一歩譲った。
そして、アイツに対して話しかけた。
アイツは自分に話しかけられていないかのように聞こえないふりをしてパソコンに必死にしがみついていたが、ソイツが
「よぉ、兄ちゃんよぉ〜」
と、しつこいので又威嚇されても・・・と思ったんだか、仕方なく出てきた。
アイツには普通に話す。
どうやら女に痛い目に合わされたんだか、女に対する偏見の言葉を並べたてている。
ちょっと客観的に見て、私とのやりとりの一部始終をアイツが振り向かないながらも聞いていたと思われるので、そのカッコ悪いところの照れ隠しをしているようにしか見えない。
しかも、そんな騒動の中、
聞こえないふりしてパソコンになんか向かってる馬鹿は
意気地なしに決まっている=自分より格は下だ・・・と
聞こえないふりしてパソコンになんか向かってる馬鹿は
意気地なしに決まっている=自分より格は下だ・・・と
こっちはあまりにも腹が立って横から冷ややかに、じっと睨んでてやった

ソイツとアイツを・・・
アイツはソイツに対して
「そうですよね、そうですよね」
と、ひたすら相づちを打っている

おめえは米つきバッタか 

で、次の日出てきた上司に一応報告として、自分がした手続きの内容と、その話をした。
あんまり腹がたったので家に帰って旦那にその事を話したら旦那が
「そんなパートの給料くらいで、それほど危険な目に合う必要はあるのか?」
と、言った事も話した。
そしたら上司は
「旦那さんに、その時俺はいなかった・・・って事はちゃんと言ってくれてるよね?」
と言った。
はぁ?・・・
ぶっちぃ〜〜ん 
ぶっちぃ〜〜ん 
急に何もかもがくだらなく思えてきて、こいつらとは、もう、やって行けないと思った

山口百恵ではないが
「ぼうや、いったい何を教わってきたの?」
って感じだ

それからも、細かいいろんな事の積み重ねで、辞めると切り出したものの
「今辞められては困る」
と上司に懇願され、結局上司の定年までお付き合いさせられた。
最後に辞める事になった時、上司は
「○○さんと折り合いが悪いので、辞めるそうです」
と、アイツに向かって言った

こっちが波風立てずに理由を表明しないまま辞めていこうと我慢してるのに、そう来るかい?
しかも、アイツとの事を相談したのに、そんな気配は全く気づかなかった・・・とぬかした

で、アイツは最後に二人だけで話したいと言うので
「話す事は何もない」
と突っ張ってみたが、最後に言うだけの事は言ってやろうと思い話し合いに臨んだ。
意地悪した理由は
「ステッピーさんばかり上司が頼って、パソコンはいつもステッピーさんに頼んで、それがおもしろくなかった」
だと

しかも、メソメソ泣き始めた

馬鹿か?
豆腐の角に頭をぶつけて死んじまえ
豆腐の角に頭をぶつけて死んじまえ
私が辞めたあとも、アイツは直っていないらしく、他から聞こえてきた情報によると、今のポジションに不満があって、人間関係を乱せば上司が対応に困って出してくれると思っているらしい。
一生、そのポジションにいろ
おしおきじゃぁ〜ψ(*`ー´)ψ ゥヶヶ

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