もう少し二人の距離が近くなるために!

お酒の苦手なあなたの彼女を心地よく酔わせてしまう
そんな素敵な方法
特別なメニューをスマートにバーテンさんに頼むのがコツ

でも、よっぽどバーとかへ行きなれているか
行きつけのお店が無い限り
とくべつな注文をする事は中々むずかしいし緊張もする。

実際に知り合いのバーテンさんが言うには
お客の注文は何でも聞いてくれる。
特にベテランの方になると空気を読むのがトテモ上手だそう

お酒は苦手だけど甘いものは大好き
そんな彼女を美味しく酔わせる方法を
サントリーの『モルト&ショコラセミナー』で
教わっちゃったから紹介しちゃいます。

それは
チョコレートムースにストレートウィスキーをかけて食べる。
え〜ウィスキーストレート

なんて、ビックリすると思うけど
これがどうして。
何とも不思議な事にウィスキー独特のにおいが全く無く
逆にウィスキー自体が美味しく感じられる。
だから気が付かないうちにとってもいい気分に
わたしの めちゃx2おすすめマリアージュ(しあわせな出逢い)』

実はわたしもお酒が苦手
仕事のお付き合いでもくちさえつけず全く飲まない事もしばしば。
お酒の苦手な人は種類を問わず「お酒臭さ」が苦手なんだよね

そんな私がオススメ
こんなシナリを考えてみました。

題して
「 逆バレンタインデー作戦 (ホワイトデーもあり)」
自分で作ったショコラムースを持て
あらかじめ予約しておいたバーへ行ってカウンターへ座る。
ここで注目
 バーへは前もってチョコレートの持ち込み許可をもらっておいてね
 バーナビ
  手作りムースなんて作れないよ
 心配しないで
 今日からつくれるオリジナルショコラ簡単レシピに、
ほんと簡単につくれつレシピがのってるから。

まずはお酒の強くないロングカクテルを注文して
話の流れをみて、バーテンにモルトウイスキーをストレートで注文
この時ティースプーンも一緒にたのみま〜〜〜す。

こんな感じで
「すみません
モルトウィスキー(例:マッカラン)をショットグラスで
「あと、すみませんがティースプーンを1つ添えてください。」
「それからチェイサー(お水)を一緒にください

そのあとは持ち込んだショコラムースを出して
「自分が作ったムースなんだ
「出来ればムースの真ん中をスプーンですくって食べてみて
その後さり気なく食べているムースを奪い取って
注文しておいたモルトウィスキーを真ん中にスプーンを添えて
少しづつ流し込んであげてね

まずは、ウィスキーとムースを適当にすくって
「口に運んであげても良し
そのまま渡して
『チョット食べてみて
自分のお付き合いの程度に合わせて

あとは、普通に食べている内に

くぅ〜〜〜こんな口説かれかたしてみたいな〜〜〜

口実はバレンタインデーでもホワイトデーでもありでしょ

口説き落とすのに“もう一押し”と言う貴方にオススメです

かんばれ〜〜〜〜

コメントがあったら、いつの日かお家バージョンを書きます



今回セミナーに気持ちよく参加さえて頂きました
『MONO-PORTAL』わださんへ ありがとうございました。

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