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ららら
寒い地方に住む、まだまだ小さい息子と娘のパパです。
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2009年09月17日
ベビー用品をレンタル、しっかり戸締り、ほかにも・・・
ベビー用品をレンタル。赤ちゃんが生まれるといろいろ必要になるベビー用品。全て購入となるとかなりの費用が必要です。ベビー用品が必要な期間は短いです。そのため、節約ブームもありリサイクルショップでベビー用品を買い求める人も増えてるようです。知り合いから譲り受ける人も多いです。もらうでも、買うでもない、レンタルという方法もあります。レンタルなら必要な期間を過ぎれば返却するので収納スペースのメリットもあります。
それから、しっかり戸締り。子供たちにとって家にいるときは防犯上安全か?イエスとはいえないようです。家にも不審者が侵入する危険性はあります。戸締りや窓のカギもしっかりしたいところです。このあたりは、都会と田舎ではかなり認識が違います。特に夏の夜は都会なら締め切るのが基本ですが、田舎では窓を開けて寝るのも珍しくないです。地方から都会に出た家族が失敗しやすい注意すべき点です。
もひとつ、不審者情報で子供を守る。全国の警察署や小中学校などでは不審者情報を地域の人々へ伝達してることはご存知でしょうか。どの程度までの不審者かというと、一般的に子供が不安になる声かけや行動をとった者も入るようです。ですので、悪意を持たずに道を尋ねる人も含まれる可能性はありますが、現場にいても区別が難しいのも確かですのでそれも含めて万一に備えたいですね。不審者情報は携帯電話のメールで受信できます。
ところで、育児と「北風と太陽」。育児していてたぶん一番大変なのは、子供が思い通りにいかないことです。子供って親から見ると、気まぐれですよね。それで思うのが、「北風と太陽」のお話です。北風が力いっぱい吹きつけても剥ぐことができなかった旅人の上着を、太陽はただ照らすだけで、旅人が自分で上着を脱ぐ話です。子供に力技は抵抗のもと。上手く誘導できれば、ニコニコで従ってくれますよね。
本日最後に、子供と安全マップ。安全マップとは地域の危険場所や注意すべき場所を地図上に示したものです。安全マップは学校や自治体、市町村単位で作成されています。でも、できあがった安全マップを持っているだけでは効果は疑問です。安全マップにさらに自分たちの意見や気づきを書き込んで活用すると安全マップはもっと活きてきます。

気になるページをピックアップコーナー・・・自動車・トラックの盗難防止のことのさんこうに.DEX査定.ニキビビーグレントライアルセット

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