バルセロナ4−1マラガ戦で、メッシが2つのPKを成功させハットトリック「動画」
マラガは一応、ラ・リーガで4番手を付ける強豪。バルセロナの苦戦を予測していた管理人でしたが、前半13分の早い段階で、プヨル(プジョル)が押し込んでバルセロナが先制。めずらしく、足で押し込んだプジョルのゴールは、CKをメッシとイニエスタが繋いで生まれた華麗なパスワークから生まれました。メッシがいつものように中に切れ込むように見せかけて、イニエスタへ送ったパスはチャンスを生み出す非常にすばらしいパスでした。
しかし、26分にマラガがうまくつないで、Rondon選手がヘディングシュートで同点弾を浴びせ、バルセロナの押せ押せムードに水を指しましたが、35分にイニエスタがドリブルでPK内に入った時にDF陣の足がかかり、PK。これをメッシがGKの左に蹴りこみシュートを決めて再びリード。







