2009年04月13日
日本の英語教育への疑問
日本人は、なぜ英語が苦手なのか!!!
文法は、本当に分かってるの!!!
日本人の傾向として、論文とかいうレベルは結構高い物があるけど、

会話はまったくと言っていいほど難しい!!!


なぜ!



会話というスキルがないのか!
ブログで結構会話好きみたいなのに!
いろいろ発表して見たいという人多いのに!



でもほとんどがおくゆかしい!

引っ込み思案!



私は、勉強不足と言いたい!
ほとんどの英語教材は、つまらない!
欧米人が、科学とか宗教とか生活とかにいかなる気持ちで接しているか分からないのでは!



まったくチガッタ人々の気持ちを汲み取ってあげられるのが、日本人のいいところではないのか!
人の気持ちが分かるのが日本人のいいとこ!

日本人同士では結構会話がうまいのに!



もったいない!

本当は何か違った・何か分からない呪縛のようなものに侵されて、英語が外国語がいや外国人

と話せないのではないのか?



論理思考が得意な欧米人?

ほんとうに論理思考ですか!

全部が論理思考で組みあがった考えは、人間にとってどうか!

居心地がわるかったりするのでは!

論文とかならいいけど!



論理思考が得意な外国人とビジネスで付き合って行くには、日本人のいいところ、正直・誠実・

人の気持ちを汲み取ってあげられる、こういったいいところを武器に欧米人の論理思考が得意

なところを勉強して見ましょう!!!



ここでいい本を紹介いたします。

欧米人と知的な会話ができるようになるためには、最低でもこのぐらい勉強しなければならない

ということが書かれています。

知的会話のための英語 (CD book)/カール・R. トゥーヒグ

2009年04月12日
著者の一人となった
ICSCPのスーパーコンピューティング施策部会で書籍を出版。
その著者の一人となりました。

内容は、コンピューターシミュレーションが第3番目の科学として認識されてきている
ことを踏まえその世界的動向・国内的動向・業界的動向とシミュレーションの技法・
手法・概念を結構細かく書いた出来上がりとなりました。

この本は、これからコンピュータシミュレーションを手がける足がかりとなるため学生か
ら企業の管理者・経営層に啓蒙的なメッセージを発信するため編集されました。

第3の科学



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