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2007年11月16日 Posted by takeshibao at 23:30 | 飲み会 | この記事のURL | コメント(747) | トラックバック(182)
数学フォーラム

16日(金) 今日は「第50回数学フォーラム(呑み Math 会)」が水道橋で行われました。
今回は50回目の記念大会です。第1回目が1995年4月なので,12年半で達成しました。 ということは,ちょうど年4回ペースですね。
使ったお金も多いけど呑んだ酒の量も多いよね。でも仲間の絆が深まったのも事実。
今回初参加の人も4名ほどいましたが,これからも出来るだけ参加してもらいたいものです。
2次会は隣のカラオケ店で。すんなりと帰れない takeshibao です。

前回のようす


2007年10月28日 Posted by takeshibao at 16:00 | 競馬 | この記事のURL | コメント(21) | トラックバック(15)
天皇賞

秋の天皇賞は1番人気1番のメイショウサムソン(武豊騎乗)が優勝し,春秋連覇を果たしました。
2着は7番人気9番のアグネスアーク,3着には6番人気6番のカンパニーが入着しました。
払戻金は,馬単 1-9 6,730円,3連単 1-9-6 183,380円の中穴でした。

takeshibao も久しぶりに馬単をゲットしました。(^_^)v
2週連続惜しいところで馬券をはずしていたので,今日はうれしいです。
ゴール直前は 1-6 になりそうでしたが,寸前に 1-9 に変わりましたね。
takeshibao はどちらも買っていたのですが,1-6 のほうがもっとよかったかな?
3連単を100円でも買っておけばよかったなぁ。


2007年10月28日 Posted by takeshibao at 13:00 | 雑件 | この記事のURL | コメント(3) | トラックバック(35)
防災訓練

台風一過の晴天の中,防災訓練が町内で行われました。
takeshibao も災害協力隊の一員なので,当然ですが参加しました。
まずは,9Fの誘導係を。いつもは低層階に住んでいるので,廊下から見る周りの景色もちょっと違います。
マンションのプレイロット(公園)に集合した後,各マンションや団地の人たちが一堂に集まって,初期消火,煙体験,通報訓練,心肺蘇生訓練(AEDの使い方)などを班ごとに体験します。参加人数も300人近く集まってなかなか盛況でした。
最後に消防団の放水(希望者にも体験させてくれました),はしご車による団地の6Fから逃げ遅れた人の救出活動を見せてもらいました。
参加者に記念品を配った後,災害協力隊のメンバーで昼食。昼からビール,日本酒までいただきました。(^_^;)


2007年10月27日 Posted by takeshibao at 00:30 | 飲み会 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(28)
第3回 NB 会

26日(金) 今日は NB 会という名の飲み会です。
参加者は前の会社の将棋同好会のメンバーが中心です。
会場は市ヶ谷の(タムロ)というお店。
コース料理の中で,ニンニクのきいたマグロのカマ焼き,和風味のうどんのペペロンチーノ,お好み焼き風ちくわの磯辺揚げ,そして焼おにぎり茶漬とどれも美味しかったです。
飲み放題メニューでも焼酎の種類が多く(40種類),takeshibao は麦焼酎の三段仕込み,芋焼酎の黒霧島などをいただきました。
当然流れからして2次会へ。明日の朝早いので,最初は2次会に出ない予定でしたが,みんなでタクシーで神保町へ。
いつものカラオケ店。ここでは歌わないで(歌はへたなので),もっぱら飲み食い。
ウーロンハイをまた,4,5杯。
普通はここで帰るのですが,3軒めはすずらん通りへ。
こんどはさっぱりしたレモンサワーを2杯ずつ。
今日も雨にもかかわらず遅くまで呑んでしまいました。(^_^;)


2007年10月25日 Posted by takeshibao at 20:30 | 映画 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(12)
ディスタービア

25日(木) 今日は映画『ディスタービア』を観ました。

交通事故で父親を亡くし,その事故に責任を感じている青年・カイル(シャイア・ラブーフ)。
それ以来,暴力的になり自宅謹慎の裁判命令を受けてしまう。
家から一歩も出られない彼は,暇つぶしに近所の家々を覗き見するようになるが,ある家で若い女性が殺される現場を見てしまう。

That's creepy! と叫びたくなるほど覗き見はゾクゾクするものなのでしょうね。
隣に越してきた女子高生のアシュリー(サラ・ローマー)は可愛いかったですね。
映画はとても面白かったです。
★★★★★

『ディスタービア』映画作品情報 - cinemacafe.net


2007年10月24日 Posted by takeshibao at 21:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(5) | トラックバック(34)
ゾンビーノ

24日(水) 今日は映画『ゾンビーノ』を観ました。

長い間続いた人間とゾンビによるゾンビ戦争。
勝利した人々は,今や,家事や単純労働を手伝ってくれる従順なペットとして,ゾンビを飼うことを一種のステイタスとしていた。
そんな中,友達のいない少年ティミーの家にも,ついにママがゾンビを買ってくる。
最初は関心のなかったティミーだったが,いじめっ子から助けてもらったのをきっかけに,ゾンビにファイドと名づけ,友達として接し始める。
だが,ティミーとファイドの友情は,とんでもない事件を引き起こしてしまう。

ファイドがティミーのママに惚れたのかな?
なかなか楽しめる映画でしたよ。
★★★★☆

映画『ゾンビーノ』オフィシャルサイト
映画/ゾンビーノ 映画作品情報 - cinemacafe.net


2007年10月23日 Posted by takeshibao at 20:50 | 映画 | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(33)
ヴィ−ナス

23日(火) 今日は映画『ヴィ−ナス』を観ました。

70代の俳優・モーリス(ピーター・オトゥール)は,旧友のイアン(レスリー・フィリップス)から,姪の娘が彼の家にやって来ることを打ち明けられる。
イアンは,彼女が自分の生活を少しでも楽にしてくれることを期待していたのだ。
しかし,翌日モーリスがイアンの家で対面した,若き姪・ジェシー(ジョディ・ウィッテカー)は期待に反して,飾り気もなく無愛想で,おまけにモデルを目指しているなどと無謀なことを言う始末。
すっかり憔悴しきった友の代わりに,ある日モーリスはジェシーに美術教室のヌードモデルの仕事を紹介するが,彼女はどうも服を脱ぐことに恥を感じていた。
業を煮やしたモーリスは,女性の裸身の美しさを教えるために,彼女を美術館へ連れていき「鏡のビーナス」を見せる。
ジェシーと一緒に時間を過ごすうちに,いつしかモーリスは彼女が自分に元気を与える存在であることに気づくが……。

モーリスでなくても,男っていくつになっても若い女の子がそばにいるだけで若さを保てるのですよね。
★★★☆☆

映画「ヴィーナス」公式サイト
映画/ヴィーナス 映画作品情報 - cinemacafe.net


2007年10月21日 Posted by takeshibao at 23:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(22) | トラックバック(16)
コラテラル

21日(日) 今日は映画『コラテラル』を観ました。

自分たちが起訴されることを知った麻薬組織は,重要な証人たちを殺害するために,一流のプロの殺し屋ヴィンセント(トム・クルーズ)を雇った。
単身でロサンゼルスの空港に降り立ったヴィンセントは,今夜この街で,わずか一夜のうちに5人を殺す指令を受けていた。
ヴィンセントが拾ったタクシーを運転していたのは,これまでの12年間,平凡な日々を送ってきた男,マックス(ジェイミー・フォックス)だった。
ヴィンセントは,マックスを人質にとりながら冷徹に殺害計画を実行していく。
最初のうちはヴィンセントに言われるがままに従っていたマックスだが,本当の自分自身を取り戻し反撃を開始する。
そして,ヴィンセントの綿密な行動には,わずかな狂いが生じていく。
警察やFBIがマックスのタクシーを追いかける中,はからずも,生き残るためにはお互いを必要とする関係となったふたりの男が,しだいに夜明けが近づくロサンゼルスの街で,それぞれの人生を永遠に変えてしまうクライマックスへ向かってノンストップで疾走していく。

昔,試写会で,今日はテレビの日曜洋画劇場で観ました。
最後のオフィスビルでの,そして地下鉄の中でのヴィンセント対マックス&アニーの攻防は見応え十分でした。
★★★★★

『コラテラル』− 映画作品紹介
『コラテラル』- シネマトゥデイ


2007年10月19日 Posted by takeshibao at 21:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(307) | トラックバック(39)
碁清源 極みの棋譜

19日(金) 今日は映画『碁清源 極みの棋譜』を観ました。

呉清源は1914年(大正3年)中国の福建省に生まれ,その後,北京に移り住んだ。
7歳から囲碁を学び始め,たちまち「天才少年」と呼ばれるようになる。
日本囲碁の重鎮,瀬越憲作は,江戸末期の棋聖,本因坊秀策の再来と評し,彼を日本に呼ぶために尽力する。
そして1928年,呉清源は母と兄と共に日本に渡った。
呉清源は,盟友,木谷実と共に従来の常識を覆す「新布石」を提唱。
昭和囲碁界に新風をもたらし,一大ブームを起こす。
トーナメントで勝ち抜き,最高段位の本因坊秀哉名人への挑戦権を得る呉清源。
読売新聞社長の正力松太郎は,「日中対決」の好カードに大喜び。
さらに呉清源は伝統を重んじる本因坊一門を激怒させる奇抜な打ち方をし,対局は日中戦の色合いを深めていく。

この日は最初『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観る予定でしたが,ある人から誘われて『碁清源 極みの棋譜』を観ることにしました。
もともと囲碁ファンでもあるので,いつかは観たいと思っていたので,ちょうどよかったです。
でも映画を観てみると,思っていた内容とは違っていて,ちょっと期待はずれでした。
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観るのだったかな。
★★☆☆☆

公式HP
呉清源 極みの棋譜 − 映画作品紹介


2007年10月18日 Posted by takeshibao at 21:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(536) | トラックバック(33)
ブレイブワン

18日(木) 今日は映画『ブレイブワン』を観ました。

ジョディ・フォスターが,今まで一度も越えることのなかった一線を越える。
大ヒット作『フライトプラン』や『パニック・ルーム』で,どんな危機的状況にも決して屈することなく立ち向かっていく主人公たちのギリギリの戦いを演じ,つねに胸のすくような勝利を勝ち取ってきたジョディが,ついに,そのギリギリの一線さえも突き破る!
この作品でジョディ・フォスターが演じるのは,ごく普通のささやかな幸せを夢見ていたエリカという女性。しかし,最愛の恋人が殺された恐ろしい夜をきっかけに,彼女は自分の中の別人を知ることになる。手にしたものは拳銃。その引き鉄を最初に引いた瞬間から,彼女の人生は劇的に変わっていく。
初めは自分を守るために,次は誰かを助けるために,やがては犯罪者を裁くために――。道を踏み外していることは承知の上で,それでも彼女は引き鉄を引く。
誰でも越えようと思えば越えられる,しかし誰も越えようとは思えない。そして越えられないからこそなお,その向こう側を見てみずにはられない。そんな禁断の境界線がいま,ジョディ・フォスターによって越えられる。
ラスト15分に用意されているのは,目を疑うような衝撃の結末。ここまで思い切った終幕が果たして今まであっただろうかと思わずにはいられない驚愕の展開。それゆえに,映画を観終わったとき,誰もが逃れようのない選択を迫られる――彼女を許せるか? 許せないか?
映画を観たあとでしか出せない答えがそこにある。そしてそれは,自分でさえも驚くような答えかもしれないのだ――。

寝不足の状態で観たので,ひょっとして途中で寝るのでは? と思いましたが,映画が面白くて寝る余裕がありませんでした。
本当に面白い映画でした。この結末 takeshibao は好きですね。
★★★★★

『ブレイブワン』JAPAN SPECIAL CONTENTS
『ブレイブワン』− 映画作品紹介


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