| 2007年05月13日 | Posted by takeshibao at 23:48 | 映画 | この記事のURL | コメント(32) | トラックバック(9) |
チャーリーズ・エンジェル
13日(日) は地デジの日曜洋画劇場で映画『チャーリーズ・エンジェル』(2000 米) を観ました。
『チャーリーズ・エンジェル』は70年代後半に人気を誇ったTVシリーズのリメイク作品です。
姿を見せないボス,チャーリーの探偵事務所で働くのは,ナタリー(キャメロン・ディアス),ディラン(ドリュー・バリモア),アレックス(ルーシー・リュー)の美女3人。
今回彼女たちに下された指令は,誘拐されたノックス・テクノロジー社の創立者ノックスを救出するというもの。
彼が開発中の“音声認識ソフト”が悪用されれば世界中が大混乱となるだろう。
エンジェルたちは巨大企業オーナーでノックスのライバルであるコーウィンが犯人と見て危険な潜入捜査を決行する。
ナタリーは笑顔はいいけど一番お馬鹿な役ですね。takeshibao はルーシー・リューがこの中では一番好きです。
ナタリーの下着1枚で腰をくねらせて踊るシーンとかディランの丸裸で転げ落ちるシーンなどお色気もたっぷりで楽しめました。
吹き替えはいただけないけどね。
チャーリーズ・エンジェル


