| 2007年05月20日 | Posted by takeshibao at 23:55 | 映画 | この記事のURL | コメント(14) | トラックバック(35) |
ブロークン・フラワーズ
20日(日) は映画『ブロークン・フラワーズ』(2005 米) を観ました。
初老にさしかかった今もなお勝手気ままな独身生活を送る元プレイボーイのドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)。
現在の恋人シェリー(ジュリー・デルピー)にも愛想を尽かされ,彼女が家を出て行ってしまった矢先,彼のもとに差出人不明の女性から一通の手紙が届く。
そこにはこれまでその存在すら知らなかった成人間近の自分の息子が,近く彼に会いに来る旨が記されていた。
お節介な隣人ウィンストン(ジェフリー・ライト)に無理矢理せきたてられ,ドンはかつて自分と関係を持った5人の女性をリストアップすると,彼女たちを1人1人訪ね歩くことにするのだが……。
最初に訪ねて行ったローラ(シャロン・ストーン)は魅力的でしたね。
娘のロリータもちょっと大胆でしたが,可愛い。
ドンも夕食を一緒してお泊まり。


