| 2007年05月27日 | Posted by takeshibao at 23:40 | 映画 | この記事のURL | コメント(13) | トラックバック(11) |
パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
27日(日) 今日は映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』(2003 米) を観ました。
物語は,ひとりの少女が黄金のメダルを手に入れたことから始まる。
ここ,カリブ海の港町ポートロイヤルは,キャプテン・バルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)率いる冷酷な海賊達の襲撃を受けていた。
その目的は,時が過ぎて美しく成長したエリザベス(キーラ・ナイトレイ)が持っている黄金のメダルを奪うため。
伝説の帆船・ブラックパール号に乗せられ,メダルごとさらわれたエリザベス。
そして彼女を救うため,鍛冶屋のウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)は,ひょんなことから出会った一匹狼の海賊,ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)と手を組む。
されわれたエリザベスが月夜の船の上で見た光景は,呪いをかけられた海賊たちの生きる屍の姿だった!
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』が今劇場公開され話題になっています。
takeshibao も近々観る予定ですが,今日はその第1作目が日曜洋画劇場で地デジ初公開されていましたので,再度観ましたが,やはり面白かったです。
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』も楽しみです。


