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takeshibao
こんにちは。takeshibao です。映画とお酒が大好きです。よろしくお願いします。
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2007年08月27日 Posted by takeshibao at 21:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
恋とスフレと娘とわたし

27日(月) は映画『恋とスフレと娘とわたし』(2007 米) を観ました。

L.A.でスウィーツショップを経営するダフネ(ダイアン・キートン)。若くして夫と死別した彼女には,女手ひとりで育て上げた3人の娘がいる。
堅実な精神科医の長女・マギー,セクシーな次女・メイ,おっちょこちょいの三女・ミリー(マンディ・ムーア)とは友達のような楽しい関係を築いている。
ダフネにとっては娘たちの幸せな結婚だけが唯一の夢で,自身は恋愛とはまったく無縁の生活を送っていた。
姉2人は無事結婚し,あとは末娘・ミリーの行く末を案じるばかり。
得意の料理を活かして人気ケータリングショップでシェフとして働きながらも,なかなかまともな彼氏に恵まれないミリーを心配し,ダフネは彼女に内緒で花婿候補募集のWEB広告を出すことに……。

恋愛適齢期』のダイアン・キートンが娘のために奮闘する母親を好演する,ロマンチック・コメディ。

ダイアン・キートンは『幸せのポートレート』にも出ていましたよね。
ダフネがインターネットでHなページを閲覧すると,飼っている犬が興味をもってモニターをのぞき込んだりする仕草がとても愉快でした。
★★★★☆

『恋とスフレと娘とわたし』オフィシャルサイト
恋愛適齢期 − 映画作品紹介
『幸せのポートレート』公式サイト
幸せのポートレート