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takeshibao
こんにちは。takeshibao です。映画とお酒が大好きです。よろしくお願いします。
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2007年06月30日 Posted by takeshibao at 23:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ブラッドレイン

30日(土) は映画『ブラッドレイン(BLOODRAYNE)』(2006 米) を観ました。

18世紀のルーマニアに住むレイン(クリスタナ・ローケン)の母親は,最強のヴァンパイアと恐れられるケイガン(ベン・キングズレー)にレイプされ殺されてしまう。
サーカスの見せ者だった彼女も同じような目に遭いそうになり,眠っていた本能が覚醒する。
初めて人間の生き血を吸い,半分人間で半分ヴァンパイアである自分の宿命を知る。

映画の初めの方でサーカスのショーの場面がありましたがびっくりしました。
観衆の前に連れ出され,もがくレインの両腕を怪力男がつかんで彼女の腕に切り傷をつけたり,その腕を水に入れると皮膚が突然火傷します。
しかし,彼女に血を飲ませると負傷した腕はたちまち再生してしまいます。
★★★☆☆


2007年06月29日 Posted by takeshibao at 23:30 | 飲み会 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
今日は送別会

29日(金) 今日は会社をもうすぐ退職されるHさんの送別会です。
この後も何度か参加者を変えながら送別会をする予定なので,今日はプレ送別会です。
内幸町の某所で飲んだ後は,有楽町で2次会です。
隣席の妙齢の美女たちとも楽しく歓談しました。
しかし,最近の女性は結構飲みますねぇ。
写真を撮り忘れたので,前に撮ってあったものを流用しました。


2007年06月28日 Posted by takeshibao at 23:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
河童のクゥと夏休み

28日(木) は映画『河童のクゥと夏休み』を観ました。

夏休み前のある日,学校帰りに康一(横川貴大)は大きな石を拾う。その中から河童の子供が!! 第一声は「クゥ?!!」。
康一はこの何百年もの間,地中に閉じ込められていた河童を「クゥ」と名付ける。
人間と同じ言葉を話すクゥ(冨澤風斗)を家族も受け入れ,秘密にしようと決める。
一方,クゥは環境が大きく変わったこと,仲間が近くにいないことに驚き悲しむ。
康一は,クゥの仲間を探すため,河童伝説の残る遠野へ旅をすることに。
しかし,河童がいるという噂は徐々に広がり,日本中が大騒ぎに……。

今日はお子様向けの映画を鑑賞しました。
当然,お子様がたくさん。。。笑い声あり,泣き声ありでにぎやかでした。
映画もほのぼのとしていて,なかなかよかったですよ。
★★★☆☆

河童のクゥと夏休み


2007年06月27日 Posted by takeshibao at 23:00 | 飲み会 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
旧友との飲み会

前の会社で組合活動を共に闘ってきた旧友達と久しぶりの飲み会です。
待ち合わせ場所がマリオンの時計の下ですと,必然的に「カチカチ山」になってしまいます。
典型的なワンパターン。たくさん飲み,そして食べるので,安さに惹かれます。
散々飲んでも2次会へ。


2007年06月26日 Posted by takeshibao at 23:00 | 雑件 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
囲碁本因坊戦七番勝負

囲碁本因坊戦の第5局は 6/25・26の2日間にわたって打たれ,高尾紳路本因坊が対戦成績4勝1敗で本因坊位を防衛しました。
高尾紳路本因坊,依田紀基九段お疲れ様でした。


2007年06月26日 Posted by takeshibao at 22:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
夕凪の街 桜の国

26日(火) は映画『夕凪の街 桜の国』を観ました。

昭和33年の広島市街。原爆投下から十余年を経て,復興の進んだ街は活気を取り戻していた。
そこに暮らす平野皆実(麻生久美子)は,会社の同僚・打越豊(吉沢悠)から愛を告白される。しかし彼女には家族の命を奪い,自分が生き残った被爆体験が深い心の傷となり,自分だけが幸せになることを極度に恐れるようになっていた。
その彼女の思いを打越は優しく包み込むが,やがて皆実の体を原爆症が襲う。
皆実が26歳の若さで世を去ってから半世紀後の夏。皆実の弟である旭(堺正章)は会社を定年退職し,東京で家族と生活していた。
ある日,旭が家族に黙って旅に出る。最近挙動が不審であった父を心配し,後を追う娘の七波(田中麗奈)。電車から長距離バスへと乗り換えた旭が向かったのは広島だった。
家族が背負ってきたものや亡くなった叔母・皆実への思い。七波は広島で自分自身のルーツに思いを馳せてゆく。

試写会に先立って,佐々部清監督の舞台挨拶&内田奈織さんのハープ演奏がありました。
舞台でのハープ演奏,よかったです。
映画の最後にこのハープ演奏が収録されています。
麻生久美子さんという俳優さんはあまり観ていませんでしたが,素敵な方ですね。
★★★☆☆

映画『夕凪の街 桜の国』OFFICIAL SITE


2007年06月25日 Posted by takeshibao at 21:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
アドレナリン

25日(月) 今日は映画『アドレナリン』(2006 米) を観ました。

狂ったように疾走し,酒をあおり自らを危険にさらすシェヴ・チェリオス(ジェイソン・ステイサム)。
恋人との新たな生活を夢見ていたはずの彼の目下の最大にして唯一の目的――それはアドレナリンを出し続けること。
ロサンゼルス最大のマフィア御用達,フリーランスの殺し屋として生きてきたシェブ。
美しい恋人・イヴ(エイミー・スマート)と新たな人生を歩むことを決意しこの稼業から足を洗おうとするが,組織が彼の新たな門出のお祝いに送り込んだのは,同業者にして宿敵であるリッキー・ヴェローナ(ホセ・パブロ・カンティーロ)。
ある朝シェブが目覚めると,リッキーからの戦慄のメッセージが。
それは彼の寝ている間に体内に毒を盛ったというもの。毒の作用を止めるにはアドレナリンを出し続けるしかない!
ドラッグ&バイオレンス&セックス――全てはアドレナリンのために!!

『トランスポーター』シリーズで新たにアクションスターの座を不動のものにしたジェイソン・ステイサムが放つノンストップ・アドレナリン・アクション。
90分余りの短めの映画でしたが,とても面白かったですよ。
シェヴとイヴの中華街でのXXシーンもなかなか大胆でしたね。
★★★★☆

映画『アドレナリン』公式サイト
『トランスポーター』
『トランスポーター2』試写会


2007年06月24日 Posted by takeshibao at 23:50 | 映画 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ダイ・ハード
24日(日) 今日は映画『ダイ・ハード』(1988 米) を観ました。

NY市警のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)は,別居している妻ホリー(ボニー・ベデリア)に会うために飛行機でLAにやってきた。妻は東海岸に進出した日系企業に認められ成功しており,竣工中の超高層ビルのクリスマス・パーティーに夫を招待するが,隙間風の吹いた夫婦の仲にやるせないマクレーンは会うなり喧嘩をしてしまう。
一方,彼らのフロアとは無関係に10数名の男たちがビルに侵入すると警備網をたやすく破りビルを占拠。シャッターを下ろし電話線を切断する。パーティー会場に乱入した男達のリーダーはハンス・グルーバー(アラン・リックマン)と名乗り社員たち全員を人質にとったと宣言する。
ジョンは強盗の手からは逃れたが,外部との連絡も遮断され応援も望めない中で拳銃一丁と刑事として鍛えた頭脳を武器にクリスマスの夜に死闘を繰り広げる。

『ダイ・ハード4.0』がいま特別先行上映されており,6/29(金) より公開されます。
その先駆けとなった『ダイ・ハード』は約20年前の作品で,改めて観るとやや古さは否めないものの後半以降は結構楽しめましたよ。
★★★★☆

ダイ・ハード - Wikipedia
「ダイ・ハード4.0」公式サイト
『ダイ・ハード4.0』試写会


2007年06月24日 Posted by takeshibao at 16:00 | 競馬 | この記事のURL | コメント(3) | トラックバック(0)
宝塚記念
宝塚記念は3番人気6番のアドマイヤムーンがゴール直前で2番人気17番のメイショウサムソンを捕らえ,快勝しました。
3着には4番人気5番のポップロックが入りました。
払戻金は,馬単 6-17 3,180円,3連単 6-17-5 15,570円と順当でした。
takeshibao は 17-5,5-17 を主力に買っていたのでまたまた残念でした。
最近全然当たりません。


2007年06月23日 Posted by takeshibao at 17:00 | 映画 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ロシアン・ドールズ

23日(土) は映画『ロシアン・ドールズ』(2005 仏) を観ました。

スペインのアパートで他国の留学生仲間と愉快な共同生活を送った日々から5年。いまや30才となったグザヴィエ(ロマン・デュリス)は,パリで夢だった小説家への足がかりはつかんだもののまだ満足したものは書けず,元の恋人マルティーヌ(オドレイ・トトゥ)との関係も煮え切らないまま,行きずりの恋人たちと過ごす日々。
ひょんなことから,かつての留学生仲間ウェンディ(ケリー・ライリー)と一緒に仕事をすることになったグザヴィエは,次第に彼女と親密になる一方で,元モデルでセレブの美女セリア(ルーシー・ゴードン)とも火遊びをするようになって……。

各国の留学生たちが共同生活を送る様子を軽妙なタッチで描いた青春群像劇。
スパニッシュ・アパートメント』から5年。主人公たちの気になるその後を描いた待望の続編。
★★★☆☆

ロシアン・ドールズ : 角川映画
ロシアン・ドールズ − 映画作品紹介
スパニッシュ・アパートメント
スパニッシュ・アパートメント − 映画作品紹介


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