この馬券術は競馬新聞の馬柱を使って買い目を出しますのでどなたでも買い目を簡単に出すことができます。
成約率も0.98%と100アクセスに1本は売れております。
結果も随時更新しているので安心して販売できます。
馬券の買い目が人によって違うことは一切ありません。
競馬商材レビューを運営しております小早川です。
競馬新聞馬券術の印象は、『まじめな競馬商材』です。
今はJRAVANデータラボ等を使ったロジックのわからない競馬商材が流行って
いますが、競馬新聞馬券術は違いました。
しっかりロジックがわかりますし、競馬の王道ともいうべき商材となっていま
す。
オッズ系・コンピ系の商材も流行っていますが、
競馬新聞馬券術のロジックはそれとは全く違うものになっています。
ソフトではない・オッズ系コンピ系商材でもない、
本当に赤ペンと競馬新聞があればできる馬券術です。
今まで競馬商材プレナーとして様々な商材に触れてきた中で、
このような理論には未だかつて出会ったことがありません。
競馬新聞馬券術は一見アナログで古そうに感じますが、
実際は今までになかった新しい競馬商材でした。
ハイリスクハイリターンを狙う商材ではなく、
コンスタント&ロングスパンで勝ちたい慎重派の人には、モッテコイの馬券術
です。
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新聞馬券術無料配信です。
新聞馬券術の概要はさることながら、貴方にとって有益な情報とは何かを考えながら配信をしております。
利便性追求型無料配信(新聞馬券編)
お名前
(例) 山田 太郎
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500%や1000%など、派手な回収率にはなりませんが、
追い上げや転がしなど効率が悪いものは一切使用しません。
この馬券術は回収率と時間の効率について今でも追及しております。
じっくり読み進めてみて下さい。
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この馬券術の結果を支える競馬理論とは一体なんなのか?
まず、貴方にご用意頂く物は「競馬ブック」のみです。他には何も必要ありません。
「競馬新聞を見て出走頭数など基本的なレースのデータを把握し、
算出したデータを使って馬券を購入する事で、馬券を的中させる」
という極めて現実的で堅実な馬券術です。
根拠のない無駄な高配当狙いは一切致しません。
よくある「○○新聞の○○指数」を使用するものでもありません。
また、追い上げや転がしなど、資金的にも時間的にも無駄のある方法は一切致しません。
オッズを使う競馬に慣れている方や、一日中オッズを使って競馬をされている方には、
「そんなうまい話があるわけがない」と思われるかもしれません。
実際に私もそうでした。
私も一日中オッズに張りついて競馬をしていたからです。
新聞を見て予想をしても的中させることが出来なかったからかもしれませんし、
オッズを利用すると当たりやすく感じたからというのが大きな要因でしょう。
新聞では人気のない馬が、オッズを見ると人気になっており、
「え?」と思って買い目から省いて馬券を購入すると、
その馬が見事に連対して外れたりしますよね。
オッズを見て人気の馬を確認し、次に新聞でその馬の実績などを見て、
「なぜこの馬が人気になっているのだろう」と思うこともありました。
でも、オッズを信用せずに自分の予想でその人気になっている馬を省いて買うと、見事に連対し不的中になりますよね。。。
逆に、新聞で見て「この馬しかいない」と思ったり、新聞でも有力馬となっているのにオッズを見たら思っていたより
人気がなく 「え?」と思っていると本当にその馬は来なかったりしますよね。
そのような事が多々あったので、オッズの方が当たる気になっていました。
オッズではなく自分の勘を信用して人気馬を省いて買うと、見事にその馬が連対して不的中というのが多すぎたのです。
しかし、
「競馬で勝つには一日中オッズを見て購入するしかないのかも」と思い、オッズを信用することにし、オッズを使用する投資法を使用したり、自分での予想もオッズを信用したりしてみましたが、
当たらないのです・・・。
利益は大きくなくてもいいから確実に当てたいと思い単勝1.8倍を信用して購入すれば単勝1.8倍の馬は4着以下に沈み荒れに荒れて不的中だったりとオッズには惑わされてばかりいました。
そんなこんなで新聞とオッズを行ったり来たりしていたら気づいた時には貯金が底をついており、
絶望の域に達していったのです・・・。
もちろん、誰かがオッズを操作しているわけではなく、オッズを操作しているのは馬券購入者全員なのですが、
オッズには不思議な魔力がありますよね。
それだけ不的中を経験しているのに不思議と、新聞を見るよりオッズを見た方が当たる気がしてしまうのです。
貯金が底をつき、落ちるとこまで落ちてからやっと気づいたのです。
「オッズを見ても当たらないならオッズを見るのは時間の無駄。これからは競馬新聞だけでなんとかしよう」
「予想しても当たらないなら、予想をせずに効率良く馬を絞る方法を考え、私情や予想で馬券を買うのはやめよう」と。。。
今思えば、なんでもっと早くその結論に辿り着かなかったのだろうと思います。
あれだけオッズと新聞を行ったり来たりしていたのに・・・。
そのような流れの中、やっとのことで辿り着いたのが今の馬券術です。
しかし、当たる当たらないの問題を私は今お話しましたが、もちろんそれ以外にも課題はあります。
その課題の一つとして私のみならず皆さんも一番懸念することです。
競馬やっている方なら誰しもが経験あると思いますが、
購入金額が配当金を上回ってしまうことです。
要するに「とり損」や「とりがみ」です。
毎週毎週当たるものの、当たり負けしていたら意味がありません。
当たるだけではなく、この課題をクリアして初めて、「馬券術」と言えるのではないでしょうか。
当てるだけなら簡単です。
出頭頭数が11頭か12頭ぐらいのレースを選び、8番人気までの馬を8頭ぐらい馬連か3連複をボックスで買えば的中率は60%ぐらいになるでしょう。
もしかしたら70%ぐらいいってしまうかもしれません。
しかし、それでは確実にマイナスですよね。
このように、自分の私情で馬を選ばない限り、実は馬券を当てること自体はさして難しくありません。
この「とり損」や「とりがみ」を限りなく失くして、継続的に利益を出し続けることが一番難しいのです。
具体的には、このあと読み進めていただければ出てくる 『馬券術の特徴』に詳しく書いてありますが、
単に競馬新聞を使って馬券を買うだけで、その問題を今現在も回避し続け、利益を出し続けている
継続的に利益を計上出来るこの馬券術・・・。
的中率・回収率データ
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新聞馬券術のデータ
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購入馬券 馬連5頭ボックス
購入点数 10点
的中率 約40〜65%
回収率 約130%〜180%
2008年6月31日現在
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上記がこの新聞馬券術を実行して得られた、
6月31日までのデータです。
もちろん、前日に買い目を出して朝一購入にのっとり、
均等買いでの結果です。
回収率や的中率は会場ごとに多少差があるので、幅をもたせて表記してあります。
もりろん 追い上げや転がしは一切使用していません。
ワイド・3連複でも使用可能ですが、
基本的に実行する際には馬連のみを使用しますので
基本購入馬券点数は10点となります。
競馬新聞馬券術!!
