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ワトソン
「最新IT機器から今晩のおかずまで」、何でも辛口ランキングしてしまうランキングセッターとしておなじみのワトソン先生です。 ありとあらゆることに興味をもちランキングづけしていきます。 緻密な調査と研究に基づいた辛口ランキングには定評アリ!
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2007年06月11日
インド株で勝つための証券会社ランキング
英語が話せなくても香港での口座開設が可能

ランキング発表!!

1位コスモ証券
・HSBCインドオープンを買うならばここじゃ!
HSBCインドオープンを買える証券会社はそう多くない。
そのうち、一般コースと呼ばれる「ファンドの決算期ごとに、分配金を受取るコース」を用意しとるところはさらに少ないのが現状じゃ。
分配金をもう一度、どこに投資するかどうかを自分で判断できる一般コースの方がわしは有利じゃと思う。
よって、HSBCインドオープンを買うならばここがよいじゃろう。

2位 マネックス証券
・自動継続コースでHSBCインドオープンを買いたいもんはここじゃ!!
この証券会社ではHSBCインドオープンを自動継続投資コースという「分配金を現金でもらわずに、決算日に再投資し元本に加えるコース」で買うことができる。
わしは一般コースの方がよいと思い、ここを2位にしたが、インド株に長期にわたって投資をしようと思うておるもんにとってはこの自動継続コースの方が面倒が少なくなりよいかもしれんの。

3位イー・トレード証券
・ハイリスクハイリターンを狙うならここじゃ!!
ランキング2位までリスクの少ないHSBCインドオープン投信を買える証券会社を紹介してきたが、
「どうせ新興国の株を買うなら、いちかばちかハイリスクハイリターンを狙いたい!!」という者もおるじゃろう。
そういうもんにお勧めなのが、このイートレードで買えるドイチェ・インド株式ファンドじゃ。
この投信はファンドの資金を他の複数の別ファンドに投資する「ファンド・オブ・ファンズ」と呼ばれる種類のものじゃ。
特筆すべきは構成銘柄で、インドが強みとする情報技術産業への投資比率が格段に高くなっておるのが最大の特徴じゃ。組み入れ銘柄数も44と少なく、銘柄が偏っておるために価格変動リスクが高い。
要は銘柄を絞って 、ハイリスクハイリターンをねらった投信といえるじゃろう。
このファンドの純資産も年々増えており、効果的な運用が期待できると思ってよいぞ。
ハイリスクハイリターンを求めるならば、ここでドイチェ・インド株式ファンドを買うのがよかろう。

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2007年06月11日
ロシア株で勝つための証券会社ランキング
成長する世界の株・ファンドに投資しよう

ランキング発表!!

1位 マネックス証券
・ロシアへの投資ならここで決まりじゃ!!
現在、わしが知りうる限り、ロシア企業のみを投資先としたファンドはHSBCロシアオープンのみじゃ。
よって、日本からロシアへ投資をする場合、このHSBCロシアオープンを買うのが唯一の方法ともいえる。
ロシア単独投資への唯一の扉ともいえるHSBCロシアオープンじゃが、まだまだ取扱い証券会社が少ない。
数少ないHSBCロシアオープン取扱証券会社のひとつがマネックス証券じゃ。
HSBCロシアオープンを取り扱っておる証券会社はマイナーな証券会社が多く使い勝手などに難ありの場合が多いのじゃが、マネックス証券は証券会社としてもしっかりしておるし使い勝手もよい。
よって、ロシア株をするならばマネックス証券を使うことをお勧めしたい。

2位イーバンク銀行
・証券会社にこだわらない者はイーバンクでもよいぞぃ!
証券会社の他に、ネットバンク大手のイーバンク銀行でもHSBCロシアオープンが買えるぞぃ。
あまり証券会社を使ったことがないもんや、普段からネットバンクの方をよく使うもんはイーバンクで買うのもよいじゃろう。
使い勝手の点でマネックス証券を1位にしたが、手数料的にはどちらもそう変わらん。

3位 【カブドットコム証券】夜間取引378円(みなやかん)キャンペーン!
・ロシア単体投資にこだわらんのならここもありじゃ!!
ロシア単体のファンドはHSBCロシアオープンしかないが、東欧の国と一緒に投資する東欧・ロシアファンドであれば少しは数が増える。
その中でもネットで買える東欧・ロシア系のファンドならば、カブドットコム証券で買える東欧・ロシア株式ファンドがなかなかお勧めじゃ。
資源大国ロシアもさることながら、ポーランド、チェコ、ハンガリーなどの東欧諸国もEU加盟などを背景に、西欧のユーロ圏を上回るペースで成長を続けておるから、まとめて成長国へ投資すると考えればここに投資するのも悪くはなかろう。

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2007年06月11日
アメリカ株(米国株)で勝つための証券会社ランキング
明日の注目銘柄のヒントはココ!

ランキング発表!!

1位イー・トレード証券
・アメリカ株投資はここでよし!!
日本の証券会社でアメリカ株の取引ができるところは少ない。
その中でもイートレード証券はアメリカでのE※TRADEが大本であるだけにアメリカ株の取引に相当強みを持っておる。
イートレード証券では 、NYSE・NASDAQ上場銘柄の中から選定した100超の銘柄の取引が可能じゃ。
米国市場での立会時間中にリアルタイムで取引が可能じゃし、手数料ももちろん業界最低水準じゃ。

また、イートレード証券の最大の特徴は、アメリカに本社を持つイートレード証券ならではといえる、米国モーニングスター社が作成した日本語翻訳版銘柄レポートが見られることじゃ。
日本語でのアメリカ株情報がまだまだ少ない現状ではかなり有益じゃな。
アメリカ株をするなら、ここだけで充分じゃろう。

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2007年06月11日
携帯からの投資(モバイルトレード)で勝つための証券会社ランキング
☆本気で常勝を目指す投資家の皆様へ☆

ランキング発表!!

1位エイチ・エス証券
・携帯手数料の安さ、携帯ツールの強さが決め手じゃ!!
エイチエス証券の最大の勝因はズバリ!携帯からの使い勝手のよさじゃ!
携帯から取引ができる、程度ならよその証券会社でもやっておるがエイチエス証券がやっておる携帯トレード「モバ株」では、モバイルトレード専用の手数料「モバ割」というものを用意しとって大分割安になる。
携帯電話から株式取引を行う際の手数料がパソコンからよりも安くなるのはわしが知っとるかぎりここぐらいじゃ。一般コースの場合、現物取引で約定代金10万円まで、手数料は252円。30万円まで、300円。(税込)
ツールに関しても携帯関連のツールが非常に充実しておるぞ。
「モバ早」では 1秒自動更新のリアルタイム株価情報が得られる他、チャートや板情報もチェックができるのじゃ。また「モバ楽」という売買チャンスをメールで知らせてくれる機能もあるのじゃ。
携帯からの取引ではここが最強の証券会社じゃろう。
もちろん携帯機種は ドコモ、au,Softbank全社対応じゃ。

2位イー・トレード証券
・モバイル機能の豊富さと手数料が決め手じゃ!!
イー・トレード証券の勝因はズバリ!モバイル機能の豊富さと手数料の安さじゃ!!
まず 、モバイル機能についてじゃが。
ここは、注文はもちろんのこと、入出金にまで対応してくれとるのが便利じゃ。
さらにリアルタイム株価も見れるし、チャートや3本値なども見ることが可能じゃ。
もちろん携帯機種は ドコモ、au,Softbank全社対応なので安心じゃ。
手数料も安く、現物株も信用取引も1取引200円から取引できるぞぃ。
また、システムの使いやすさ、わかりやすさでもトップじゃ。
わしはここイー・トレード証券をはじめ10社以上の証券会社を利用しておるが、どこよりもここのシステム・画面が見やすく使いやすいわい。
手数料の安さとシステムの使いやすさ、これほど株の入門者にとって心強いもんもないじゃろうて。


3位松井証券
・モバイル機能の充実が決め手じゃ!!
松井 証券の最大の勝因はズバリ!モバイル機能の充実じゃ!
ここも、注文はもちろんのこと、入出金にまで対応してくれとるのが便利じゃ。
さらにリアルタイム株価も見れるし、チャートや3本値なども見ることが可能じゃ。
もちろん携帯機種は ドコモ、au,Softbank全社対応なので安心じゃ。
しかし、上位2社と比べると手数料が高い点が難点じゃの。
携帯からの取引がメインとなる場合はあえてここを選ぶ理由はない。
じゃが、1日の約定代金10万円以下は手数料無料など、無料サービスが充実しておるのでパソコンと携帯を併用で使っていくもんで、かつ10万円以下の取引が多いもんはここを使うのもありじゃろうて。

プロの注目銘柄
 アイリンクインベストメント
2007年06月10日
長期投資で勝つための証券会社ランキング
月2万円でプロのトレーダーに!

ランキング発表!!

1位イー・トレード証券
・豊富な情報量と業界最大手の経営安定感が決め手じゃ!!
イー・トレード証券の勝因はズバリ!情報量の多さとネット証券最大手の経営安定感じゃ!!
四季報情報やリアルタイム株価情報はもちろん、アナリストレポートや無料セミナーまで、さすが業界最大手といえる充実のしかたじゃわい。
また、システムの使いやすさ、わかりやすさでもトップじゃ。
わしはここイー・トレード証券をはじめ10社以上の証券会社を利用しておるが、どこよりもここのシステム・画面が見やすく使いやすいわい。
この システムの使いやすさは株の入門者にとって非常に心強いじゃろうて。
もちろん、ソフトバンクグループが経営しとるうえ最大手ということもあり経営の安定感は抜群じゃ。
ここなら相当のことでもない限り倒産の心配はなかろう。


2位松井証券
・老舗ゆえの経営安定感が決め手じゃ!!
松井 証券の最大の勝因はズバリ!老舗ゆえの営々安定感じゃ!
国内で初めて本格的な「インターネット株式取引」を開始した松井証券はネット証券界の老舗。経営も安定しておる。
その後もネット証券業界のリーディングカンパニーとして斬新な新サービスを次々と出してきておる。「定額制手数料体系ボックスレート」や「預株(よかぶ)」、「無期限信用取引」、「夜市(よいち)」などがそうじゃな。非常に顧客重視の考え方が染みこんどる証券会社だといえるじゃろ。
また、情報サービスでは、リアルタイムで自動更新の株価ボード、画像付の優待情報や企業の最新動向レポート、市況ニュースなど、投資に役立つ情報を無料で提供しておる。口座開設、管理料ももちろん無料じゃ。
顧客重視のこの証券会社なら長期投資の場としても間違いなかろう。

3位エイチ・エス証券
・情報の豊富さと経営安定感が決め手じゃ!!
エイチエス証券の最大の勝因はズバリ!情報の豊富さと親会社の経営安定感じゃ!
エイチエス証券は、山一證券系の協立証券を、大手旅行代理店・HISの創業メンバーである澤田秀雄が買収したことによって誕生した証券会社じゃ。
ゆえに、経営はなかなか安定しとる。
さらに、この証券会社は、スクリーニング(銘柄条件検索)機能の充実した「マーケットサテライト」やアナリスト落合冨太郎のレーティング情報が見れるなど情報にも力を入れておる。
新世代の証券会社で長期投資を行うならば、ここで決まりじゃ!!

連日ストップ高的中のデイトレ王
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2007年06月10日
デイトレードで勝つための証券会社ランキング
デイトレード
ランキング発表!!

1位イー・トレード証券
・安い手数料と強化されたツールが決め手じゃ!!
イー・トレード証券の勝因はズバリ!手数料の安さと強化された投資ツール「HYPER E*TRADE」じゃ!!
1日の約定代金300万円まで定額手数料1,740円は相当に安い。さらに600万円まででも3,000円でいける安さはデイトレーダーにとっては非常に助かるの。
また、システムの使いやすさ、わかりやすさでもトップじゃ。
わしはここイー・トレード証券をはじめ10社以上の証券会社を利用しておるが、どこよりもここのシステム・画面が見やすく使いやすいわい。
手数料の安さとシステムの使いやすさ、これほど株の入門者にとって心強いもんもないじゃろうて。
さらに、ツールじゃが。
昔はこのツールの面ではやや弱かったイー・トレード証券じゃが、最近開発した「HYPER E*TRADE」は板情報画面にてマウス操作をするだけで発注、指値変更、取消などができる注文機能を搭載しとる。
これは、今までは機関投資家などプロののトレーダーにしか与えられなかった機能でデイトレーダーなど頻繁に投資するもんにとっては最強のツールになるじゃろう。

2位こたえる。かなえる。かざか証券!
・アクティブトレードチケットを利用した、手数料の劇的な安さが決め手じゃ!!
かざか 証券の最大の勝因はズバリ!「アクティブチケット利用による手数料の安さ」じゃ!
アクティブチケットというのはかざか証券にしかない独自のシステムじゃ。
要はチケットを購入すると、 一定回数(例えば50回とか)もしくは一定売買金額(3億円とか)を超えるまで手数料が通常手数料の最大9割引となる手数料サービスじゃ。約定金額に関わらず、どのコースも上限回数までの取引で、最安で210円じゃ。さらにチケットを利用するタイミングも自分で選ぶことも可能となっとる。
チケットは一番安い50回コースなら10,500円。約定金額上限は3億円となっとる。これはかなり安いと言えるじゃろう。
まさにデイトレーダーのための夢の手数料制度じゃ!
しかし、手数料の圧倒的な強みと比較してツール面ではちと弱い点に注意せよ!
かざか証券のツールは
リアルタイム株価 「QUICK−IS WEB」
既上場株、新規上場株の分析 「FISCO社レポート」
ライブドア証券投資情報部の分析 「グローバルモーニングアイ」
市況見通しなどのマーケットニュース「グローバルニュースアイ」
ゴールデンチャート社提供「グローバル博士の部屋」
など基本的なものはそろっておるものの、デイトレーダーに必要なチャート機能やカスタマイズ制にちょっと弱い部分がある。
じゃから、利用するならばイートレード証券や楽天証券などツールに強みを持つ他の証券会社との併用をおすすめする

3位GMOインターネット証券
・手数料の安さとツール「はっちゅうくん」が決め手じゃ!!
GMO証券の最大の勝因はズバリ!手数料の安さとツール「はっちゅうくん」じゃ!
手数料だけでいえば、ここはイートレードよりもさらに安い。
1日20万円までならなんと230円。300万円まででも1660円というから業界でもまさにトップクラスの手数料の安さじゃろう。
さらに、ここは新規参入のネット証券会社としてはかなりツールにこだわっておる。
「はっちゅうくん」と名付けられたトレードツールはカスタマイズ性が高く、オリジナルのプラグイン制作も可能とした。次世代トレーディングを可能にする力を持ったツールになっておる。
大きな特徴としてはシンプルさと注文ウィンドウを複数同時に開けることじゃろうな。
ややこしいツールを嫌うトレーダーにとっては最適な証券会社といえるじゃろう。
さらに、機能を追加した「はっちゅう君プラス」は自分でプログラミングできる人向けに、アドイン開発ガイドを公開する予定じゃ。
デイトレード

2007年06月10日
IPOで勝つための証券会社ランキング
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ランキング発表


1位: エイチ・エス証券
・ズバリ、当たりやすさが決め手じゃ!!
エイチエス証券の最大の勝因はズバリ!「当たりやすさ」じゃ!
ここはいわゆる大手じゃないから、「当たりやすさ」と聞いて??と不思議に思うもんも多いかもしれんが、その鍵はまさにエイチエス証券が大手ではない点にある。
大手の証券会社は確かに引受数は多い。が、しかしその分その証券会社を使っておるもんも多く、申し込み数も多いのじゃ。
その点、中堅証券会社になれば引受数は劣るものの申し込み数ががくっと落ちる。IPO抽選確率など要は割当数÷申込数で決まるのじゃから、このバランスがよい証券会社を選べばいいというわけじゃ。
ここエイチアイエスは、穴場じゃの。
さらに、この手の手数料定額制を扱ってる証券会社ではデイトレーダーが多く、IPOに申し込む人間が少ないところも有利な点じゃの。

2位イー・トレード証券
・ポイントによる当選率アップが決め手じゃ!!
イー・トレード証券の勝因は、IPO抽選に外れたらもらえるポイントを使うことによって当選確率がアップするポイントシステムじゃ!!
イー・トレード証券ではIPOの抽選に外れると、ポイントがもらえ、それを使用することによって優先的に当選できるシステムを採用しておる。
これが、なかなかのもんでわしも実際にこのシステムを利用して新生銀行などのIPO当選をした経験がある。
さらに、さすがの業界最大手だけあって割り当て株数、幹事銘柄数ともに多いのでこつこつ抽選に申し込んでおけばすぐにポイントは貯まるじゃろう
ここをメインの投資に使ってさらに投資に使っていない資金でIPOにも申し込む、というのはなかなか合理に適った戦略じゃ。

3位コスモ証券
・ここもズバリ、当たりやすさが決め手じゃ!!<
コスモ証券の最大の勝因もズバリ!「当たりやすさ」じゃ!
理由はエイチエス証券と同じく中堅証券ならではの、割当数と申込数のバランスのよさじゃ。
ただ、こちらの方が、モバイルトレードなどの面で使い勝手が悪いと感じるので3位にさせてもらった。
しかし、単純な手数料でみればこちらもかなり安くなっておる
10万円以下の取引では105円からの手数料になっておるので安さを求めるもんにはあっとると思うぞい。
月2万円でプロのトレーダーに!

2007年06月10日
日本株で勝つための証券会社ランキング
儲からなかったら『10万円』差し上げます
10年間負け無しの実績だからできる絶対の自信
マスコミ取材を受けたトレーダーの資産倍増秘術


日本株取引のための証券会社の選び方についてのポイントは
証券会社の選び方にも書いたが、@手数料とAツールじゃ!!
日本株については、ほとんど取扱商品は変わらんので、手数料がいかに安いか!ツールが充実しているか!の2点が勝負じゃ!!

では、ランキング発表じゃ!!



ランキング発表!!


1位イー・トレード証券


・徹底的に安い手数料が決め手じゃ!!
イー・トレード証券の勝因はズバリ!手数料の安さじゃ!!
現物株も信用取引も1取引200円から取引できるぞ。
手数料の安さではここが最強じゃな。

また、システムの使いやすさ、わかりやすさでもトップじゃ。
わしはここイー・トレード証券をはじめ10社以上の証券会社を利用しておるが、どこよりもここのシステム・画面が見やすく使いやすいわい。
手数料の安さとシステムの使いやすさ、これほど株の入門者にとって心強いもんもないじゃろうて。

さらに、ツールじゃが。
昔はこのツールの面ではやや弱かったイー・トレード証券じゃが、最近開発した「HYPER E*TRADE」は板情報画面にてマウス操作をするだけで発注、指値変更、取消などができる注文機能を搭載しとる。
これは、今までは機関投資家などプロののトレーダーにしか与えられなかった機能でデイトレーダーなど頻繁に投資するもんにとっては最強のツールになるじゃろう。


2位エイチ・エス証券


・携帯からの取引しやすさ、手数料の安さが決め手じゃ!!
エイチエス証券の最大の勝因はズバリ!「携帯からの使い勝手のよさ」じゃ!
携帯から取引ができる、程度ならよその証券会社でもやっておるがエイチエス証券がやっておる携帯トレード「モバ株」では、モバイルトレード専用の手数料「モバ割」というものを用意しとって大分割安になる。
携帯電話から株式取引を行う際の手数料がパソコンからよりも安くなるのはわしが知っとるかぎりここぐらいじゃ。一般コースの場合、現物取引で約定代金10万円まで、手数料は252円。30万円まで、300円。(税込)

ツールに関しても携帯関連のツールが非常に充実しておるぞ。
「モバ早」では 1秒自動更新のリアルタイム株価情報が得られる他、チャートや板情報もチェックができるのじゃ。また「モバ楽」という売買チャンスをメールで知らせてくれる機能もあるのじゃ。

外で携帯から注文することが多いもんにとってはベストな証券会社じゃろう。
パソコンからの注文手数料も安く使いやすい証券会社じゃの。


3位松井証券


・「10万円以下手数料0円!」など無料サービスの充実が決め手じゃ!!
松井証券の最大の勝因はズバリ!「無料サービスの充実」じゃ!

国内で初めて本格的な「インターネット株式取引」を開始した松井証券はその後もネット証券業界のリーディングカンパニーとして斬新な新サービスを次々と出してきておる。「定額制手数料体系ボックスレート」や「預株(よかぶ)」、「無期限信用取引」、「夜市(よいち)」などがそうじゃな。非常に顧客重視の考え方が染みこんどる証券会社だといえるじゃろ。
また、目玉は1日の約定代金10万円以下は手数料無料など、無料サービスが充実しておることじゃ。
情報サービスでは、リアルタイムで自動更新の株価ボード、画像付の優待情報や企業の最新動向レポート、市況ニュースなど、投資に役立つ情報を無料で提供しておる。口座開設、管理料ももちろん無料じゃ。
まずは値段の低い銘柄を買って練習してみたい。と思っておる初心者にはぴったりな証券会社じゃの。

無料以外の手数料も業界最低水準じゃから安心してはじめられるわい。




・なに、他の証券会社も調べてみたいじゃと!?

ここを読んでくれとるもんの中には、「他の証券会社も一応見てから決めたい」と、そういう風に思っとるもんもいるじゃろう。
かといって星の数ほどある証券会社をいちいちチェックするのも面倒じゃ。
そういう場合はここを見るとよいじゃろう。



ここでは、初心者向けに投資を解説したページとかなりの数の証券会社の比較情報がある。
全て見てから決めたいというこだわり派のもんはここを見てから決めるとよいじゃろう。
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