| 2009年12月06日 | Posted by Z3フリーク at 23:59 | タイヤ・ホイール | この記事のURL | コメント(14) | トラックバック(1) |
【王道にして定番】鍛造ホイール BBS RG-R
愛車のドレスアップをする場合、まずホイールから交換するのが定番だろう。
某輸入車ドレスアップ雑誌のコンテストでも、ホイールを交換していることが最低条件とされている。
ホイールのブランドは星の数ほどあれど、常にその頂点に君臨しているメーカーが「BBS」だ。
過酷なモータースポーツの世界で培われた技術をそのまま市販ホイールに採用し、トップレベルの軽さと高剛性を両立させたモデルが「RG-R」である。
BBSのアイデンティティであるマルチスポークデザインは廉価モデルからハイエンドモデルまで共通だが、RG-Rは18インチで8.6kgという軽量を誇っている。
しかもただ軽いだけではない。
ディスクからリムまですべて鍛造で作られたRG-Rは、F1用レーシングホイールと同等の剛性を持っている。
僕は車種の新旧問わず、BMWにはBBSのマルチスポークが一番似合うと感じている。
むしろBBSはBMWのためにデザインされたのではないかとも感じてしまう。
7シリーズのようなラグジュアリー・セダンにも似合うし、M3やZ3のようなスポーツ志向の車にもベストマッチだ。
確かに高価ではあるが、デザインと性能のバランスが高次元で取れているのがBBSではないだろうか。
ぜひ一度、BBSの履き心地を体験していただきたい。


BBS RG-R 18×8.0

某輸入車ドレスアップ雑誌のコンテストでも、ホイールを交換していることが最低条件とされている。
ホイールのブランドは星の数ほどあれど、常にその頂点に君臨しているメーカーが「BBS」だ。
過酷なモータースポーツの世界で培われた技術をそのまま市販ホイールに採用し、トップレベルの軽さと高剛性を両立させたモデルが「RG-R」である。
BBSのアイデンティティであるマルチスポークデザインは廉価モデルからハイエンドモデルまで共通だが、RG-Rは18インチで8.6kgという軽量を誇っている。
しかもただ軽いだけではない。
ディスクからリムまですべて鍛造で作られたRG-Rは、F1用レーシングホイールと同等の剛性を持っている。
僕は車種の新旧問わず、BMWにはBBSのマルチスポークが一番似合うと感じている。
むしろBBSはBMWのためにデザインされたのではないかとも感じてしまう。
7シリーズのようなラグジュアリー・セダンにも似合うし、M3やZ3のようなスポーツ志向の車にもベストマッチだ。
確かに高価ではあるが、デザインと性能のバランスが高次元で取れているのがBBSではないだろうか。
ぜひ一度、BBSの履き心地を体験していただきたい。
BBS RG-R 18×8.0



